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カイロ◆その5(2008,10/16~20)

●スーフィーダンス(旋回舞踊)

いきなりですが、先ずはこちらのムービーをご覧ください


これは、スーフィーダンス(旋回舞踊)と呼ばれているものだ。

スーフィーを調べてみると、イスラム教の中の新興宗教みたいなものだ。
そのスーフィーの代表的な行法で音楽に併せてくるくるくるくると回り続けることで
神に近づくという儀礼をスーフィダンスと呼ぶ。
有名なのがトルコのメヴレヴィー教団のセマー(旋回舞踏)で一時間以上回り続け事もある。

トルコのセマーとは少し違うが、エジプトでも同じようにスーフィーダンスがあった。
エジプトでは珍しくなんと観光局主催で無料で見せてくれ場所があった。
無料だからって侮っていた、素晴らしい!!お金を払いたくなるぐらいよかった♪
見るだけでこっちも楽しくなる素晴らしいものだった。

しかし残念ながら説明なんかできない。
という事で写真よりムービーと思い最初に見てもらったんだが
これだけでは良さは全く伝わっていないと思う!
やはり会場の雰囲気を味わ居ながら見ないと良さが伝わらないだろう。

でも、せっかくなんで写真もどうぞ♪
▼くるくる回りながらスカートを脱いで行く、しかも一枚でなく何枚も!!
カイロ0501

▼演奏しながらでも、くるくる♪
カイロ0502

▼くるくる回ってる時のお兄ちゃんたちの顔は笑顔!!
カイロ0503

▼会場の雰囲気もいい
カイロ0504

是非、カイロに行かれる方はスーフィーダンスを見に行きましょう!
きっと幸せな気分になって帰ってこれます♪

●さらば、エジプト!
カイロの5日間はすぐに過ぎ、イエメンに向けて移動の日になった。
前日に諸事情により修造さんがイエメンに先に飛び立ったので、
僕達とカズマ君・ケン君4人でイエメンに向かった。
▼意外と綺麗なカイロ空港。Wifiが至る所で飛んでいて、ネットし放題!
カイロ0505

▼イエメンに向けてムスリム仕様の服に!じゃ~、エジプトは・・・
カイロ0507

スムーズではなかったが一応搭乗&出国手続きを済ませ飛行機に乗込みイエメンへ向かう。

学生の時は二度と来れないと思ってたエジプト、
でもまた来ちゃったって事は、また次も?
さよならエジプト
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カイロ◆その4(2008,10/16~20)

駆け足でエジプト観光をし、再びカイロに戻ってきた。
イエメンまで5日間、イエメンの次は本気のアフリカ大陸!
今のうちにネットで情報収集やメール・ブログのUP、
アフリカ大陸に向け必要なものを購入したり、不要なものを日本に送ったりと忙しそう!
そんな時に同じ宿に泊まってる旅人に・・・・

●マラリアにかかり37℃の高熱が!(笑)
忙しいと思っていたが、実際は全然忙しくない・・・
ダハブでのダラダラ生活の後、駆け足でエジプト観光したんで動けない。
宿で情報収集と称してネット漬け、そんな時に同年代のご夫婦と仲良くなった。
ワンワールド(世界一周航空券)で旅行されてるシンゴ・アッコさんご夫婦だ。

ヨーロッパからエジプトに飛んできたが、シンゴさんの調子が悪いらしい。
話を聞くと蚊に刺されたんで、もしかしたらマラリアじゃないかと(笑)
なぜ(笑)かと言うとエジプトにはマラリア蚊はいない、よってマラリアにはならない!
一応、笑いをこらえて熱があるかと聞いてみると37℃の高熱だと!!(笑)
マラリアになると40℃近い高熱で、のたうちまわるはず
そこまで聞いて種明かしではないが、エジプトにはマラリア蚊がいないこと教えた。

すると、シンゴさんの体調はみるみる回復した。
仲良くなり話をよく聞くとシンゴさんは極度の心配症らしく
体調が悪くなったのは多分そのせいだと言う事になった♪

それからは色々話しすっかり意気投合し、約2日と短かったが
ご飯を買いに行く以外はほとんど宿から出掛けず、お二人と朝から晩まで、
ず~っとで話をしていた。
▼是非また、ゆっくりお話をしたいお二人。
カイロ0401

その後、南米で再会できそうだったがニアミスですれ違い・・・残念!



●再びピラミッドへ
忙しいはず?のカイロだが、やはりもう一度見ときたかったピラミッド!
飽きずにまたピラミッドへ
▼ピラミッドに腰かけてサンドイッチをほおばる♪
カイロ0403

今回は、前回間違って見れなかったビューポイントに行くのが目的!
▼このすべてのピラミッドが重なる場所に行きたかった♪
カイロ0402

お目当てのポイントに行き時間ギリギリまでピラミッドを堪能!
▼名残惜しいが閉園時間なんで砂漠を歩いて出口に戻る
カイロ0404

▼外に出る時には夕陽でうっすら染まってきていた
カイロ0407

●ハン・ハリーリ
イスラム地区の北東に位置するハン・ハリーリ。
10世紀後半から16世紀の初めぐらいにが最盛期、
当時は1万軒を越える商店がありアラブ政界における交易の中心をなしていた。
現在でも1,000軒を超える商店がひしめき合って、独特の雰囲気が漂っている。
現在は土産物市場として観光客が絶えず訪れて、
この前テロがあり観光客が犠牲になった現場もここだそうだ。

ここはウザイと言われているエジプシャンの中でも最強の戦士達がいる場所だろう。
道を歩くと土産物屋のエジプシャン達が、
『バザール・デ・ゴザール♪』『モーカリマッカア?』『ミルダケ、タダ!』etc・・・
うっとうしい!!はっきりいって嫌いな場所だ・・・
▼うざいんで写真撮るの忘れて、この一枚しか・・・・
カイロ0405

旅で土産物はほとんど買わないので、この手の商店の人間とは関わらないし、
かかわりたくないんだが今回は別だ。
中東でハマったバックギャモンが、どうしても欲しくて仕方なくハンハリーリに行った。

でも結局は僕達が求めているのはなかった・・・
土産物に売っているのは派手な装飾を施したお土産用しかなかった。
僕達が求めているのは、道端で地元のおっちゃん達が使っている渋めのやつだ!

結局土産物屋で買わず、ハンハリーリを離れ地元のおっちゃんに聞き
地元民御用達の商店に連れて行ってもらい購入した。
▼これが僕達が購入したギャモン版♪ハン・ハリーリでは売っていない庶民使用!
カイロ0408

ちなみに、日本に送ったんだが日本からの報告によると破損していたらしい・・・
まぁ~、帰って修復するのも楽しみという事で♪


ハルガダ(2008,10/14~16)

前回訪れたエジプトで、僕が一番好きな場所ハルガダ!
ハルガダの海で僕はスキューバーのライセンスをとった。
それ以来、沖縄・タオ島・サムイ島・ゼブ島などを潜ったが
一番良かったのは最初に潜ったハルガダだ。
そんな事をずっとナナに言っていた為、
『連れて行けぇ~!!』とずっと言われ続けていが、
まさか本当にハルガダに一緒に行くことができるとは思っていなかった。

再び、紅海へ♪
ダハブ以来2度目の紅海になるが、ハルガダの方が本場?の紅海かも!
ダハブも紅海だが、アカバ湾の中にあるためハルガダの方が本場かなぁ~。
ルクソールからバスで移動、修造さんも一緒に行く予定だったが
激しい腹痛で動けないため二人でハルガダに向かう。

前回もお世話になったSara Diversに向かう。
Sara Diversはダハブで、エジプシャンの旦那さんと
日本人の奥さんがやっているダイブショップだ。

日が落ちて、ハルガダのバスターミナルに着く
6年ぶりに来たダハブは雰囲気が変わっていた。
結構街がきれいに整備されていて道に迷う。
地元の人に聞いて何とかSara Diversにたどり着く。
▼以前は3階建てだったが6年ぶりに来ると4階建てにパワーアップしていた。
ハルガダ06

Sara Diversに着くと奥さんのトミエさんがあたたかく迎えてくれた。
ダイブショップの2階のドミトリーでお世話になる。
2階は6年前と変わっていなかった。
ちょうど夏休みシーズンも終わりお客さんも少ないため4人ドミを二人で使わしてもらえた。

時間がないので、さっそく翌日潜るった。
ガイドは旦那さんのアブゥ。
僕がオープンウォーターのライセンスを取った時に教えてもらった。
▼アブゥとランチの時に。
ハルガダ03

ハルガダはダハブと違いボートダイブになる。
残念な事に僕達が訪れた時は海が荒れていた為、近場のポイントにしか行けなかった。
▼久しぶりのボートダイブ!
ハルガダ01

外は荒れてはいるがポイントのサンゴの岩礁の中に入れば穏やか。
▼手前がサンゴの中外の海と色が違う♪
ハルガダ02

今回は水中カメラを持って来ていない為、写真は船の上からのみ。
▼経験本数も増え安定して潜れるようになってきた?
ハルガダ07

▼でもマスククリアーが未だにできず・・・(笑)
ハルガダ05


ハルガダの海は相変わらずの透明度の良さ、ダハブよりも透明度はいい!
しかし、6年前と比べるとサンゴの白化減少が進み、魚影もかなり少なくなっていた。
残念な事で、サンゴの白化現象は海水の温度の上昇のが主な原因。
この問題は世界中の海でおこっている。
僕達が今まで潜った中でも、沖縄の慶良間や、ゼブ島も大きな被害にあっている。
しかし、これまで実際に自分が環境問題に対して行動を起こしているわけではないので
この場で偉そうなことをいう事は出来ない・・・・
それでも、旅を続けていいるとこういう場面にはよく出会う。
これまでじゃなくて、これから何ができるか考えようとは思う。

ハルガダでは残念ながら期待していた大物は見れず。
ライセンス講習の時は3mオーバーのナポレオンフィッシュなんかも見れたんだが・・・

ハルガダも居心地のいい場所だしホントはもう2,3日滞在して何本か潜りたかったんだが、
何度も書くが僕達には時間がない・・・(自分達の責任)
という事でダッシュでカイロに戻る!
▼バスで砂漠をひた走り、カイロを目指す!
ハルガダ08

ルクソール◆その2(2008,10/11~14)

◆ナイル川・西岸
日の沈む地、ナイル川西岸
現代でも川一つ隔てただけなのに、都市として発展を続けてる東岸とは違い
のんび~りとゆるい空気が漂う農村のが東岸だ。

東岸は幅広く遺跡が点在しているため、ツアーやタクシーを貸切って回る。
レンタル自転車で回る事もできるがおススメできない!
前回訪れた時は、若さにまかせて自転車で回り
宿に戻った後、日射病で倒れた・・・

大人になった今回は・・・
今回も変わらず自転車で回る♪
ツアーで回ると自分達の好きな場所でゆっくりできないのと
観光ボケしている僕達は人より苦労しないと
感動が少ないかなぁ~、なんて思ったからだ。

10月ではあるが太陽が昇ると自転車には地獄、勝負は午前中!
早朝、宿を出て渡し船に自転車を乗せ西岸に向う。
▼西岸の遺跡で最初に迎え入れてくれるのはメノムの巨象
ルクソール0201

前回の記憶では、王家の谷は一番遠く、しかも上り。
暑くなる前にこの王家の谷を制覇すれば後は楽勝のはず?
という事で最初に王家の谷に向かう!

●王家の谷
古代エジプトの24の王墓を含む64の墓が発見されている。
当時、王の墓の多くが盗掘にあっていたことから、トトメス1世によって
はじめて自分の墓のありかを隠す目的でこの谷に初めて岩窟墓が建設された。
だが、長い歴史の中で王家の谷にある墓の多くも盗掘を受けた。
その中で1922年に発掘されたツタンカーメンの墓は唯一未盗掘で、
副葬品の財宝が完全な形で発見された。

数々のツアーバスやタクシーに追い抜かれ、
王家の谷に着くころにはすでに筋肉痛とサドルが固いためお尻が痛い・・・
夫婦揃って、がに股で王家の谷の見物にい向かった。
▼王家の谷の入り口
ルクソール0202

王家の谷にあるお墓には一つのチケットで3つまで入場することができる。
墓の内部には当たり前だが遺品は残っていない。
しかし、複雑な造りなものや、壁に残された壁画の保存状態のよいものなどがあり興味をそそる♪
是非皆さんにお墓の中を見ていただきたいのだが、ここも例外なく写真撮影禁止なのだ・・・
▼だから入ったお墓の看板でゴメン
ルクソール0203

この王家の谷で別格なのがツタンカーメンの墓!
ツタンカーメンの墓に入るためには別途高額チケットを購入しなくてはいけない。
僕は前回見てるのでパス。ナナだけ見に行くことにした。
▼高額入場券をもって入口で記念撮影
ルクソール0204

王家の谷の見学も終わり、次の遺跡に向かう!
▼残りは下りと平坦な道なので楽勝のはず!
ルクソール0205

▼お腹がすいたのでお弁当。もちろんエジプトの国民食『コシャリ』
ルクソール0206

●ハトシェプスト女王葬祭殿
古代エジプト唯一人の女性ファラオ、ハトシェプストが造営した葬祭殿。
1997年に起こった、ルクソール事件の現場。
遺跡で待ち伏せしていたテロリストに襲われ、観光客や警官62人が亡くなり
その中には日本人新婚旅行者も含まれていた。

前回訪れた時のがっかり遺跡No,1。
でも行く。
有名だし、ナナが行ってないから・・・
▼二人ともこの時点でボロボロなんだが、カラ元気♪
ルクソール0207

▼ロケーションはすごい!こんな絶壁の真下に造るなんて。
ルクソール0208

▼でも修復しすぎで味がないんだよなぁ~。こんなふうにツルツルだもん!
ルクソール0209

中学の時に見た社会の資料集で、この遺跡は間違いなく素晴らしいと思い
エジプトに来たが、完璧に修復されロマンも何も感じれなくがっかりしたのが前回。
今回もやはり感想は同じ、ナナも感じたらしくただの造り物にしか見えなかった。

●ラムセスⅢ世葬祭殿
ラムセス3世・・・
どんな人か知らない、ゴメン

人物は知らないが、この葬祭殿は個人的にはルクソールの中では
カルナック神殿と同じくらいGoodな見どころだ!!
カルナック神殿ほどのバカでかさはないが、この葬祭殿には色が綺麗に残っている。
▼ハトシェプスト女王葬祭殿にも見習ってもらいたい味のある風化ぐあい
ルクソール0210

▼こんな感じで色が残っている。
ルクソール0211

▼この色って修復してつけたものなんだろうか??
ルクソール0212

▼まぁ~、それでもいい感じなんでこの際どっちでもいい♪
ルクソール0213

ラムセスⅢ世葬祭殿に着いた時にはもうフラフラ・・・
遺跡の陰で動けなくなり二人で力尽きた。
ここで西岸に戻るための体力回復に努めた。

さぁ~、帰るどぉ~!!!
という事で、ラムセスⅢ世葬祭殿から再び自転車をこぎ東岸を目指す。
▼ナイル川から見た東岸・ルクソール神殿
ルクソール0214

結局、日の出とともに宿を出発して昼過ぎに宿に戻ってきた。
宿に戻ると、太陽にさらされ火照った体を水シャワーで冷やし、
ファンをガンガン回して夕方まで寝ました。

ちなみにここはエジプト、タクシーをチャーターしたってしれてるんで
ルクソール観光はタクをオススメします。

ルクソール◆その1(2008,10/11~14)

アブシンベル・ツアー終了後、列車でルクソールに移動。
20時過ぎくらいにルクソールに着くと、怪しいエジプシャンの迎えが来ていた。
のっぽの日本人に言われて迎えに来たとのこと。
先に移動している修造さんが宿のおっさんに言って迎えをよこしてくれていたみたいだ。
宿で修造さんと合流し、ダハブで聞いていた壺焼の店で一緒に食事をした。
これだけ長くいるとエジプト中に知り合いが散らばっていて嬉しい♪

さて、古代都市テーベがあったのがルクソールだ。
ナイル川沿いに日が昇る東側は生を象徴する神殿などの建物が、
日が沈む方向のナイル川西岸には死を象徴する、
王家の谷や王妃の谷などがある。

◆ナイル川・東岸 
現代でも都市機能は東岸に集中している。
鉄道やホテルなども東岸にあるためツーリストも東岸に滞在する。
そのルクソールの街の中に遺跡が点在している。
東岸の見所はカルナック神殿とルクソール神殿だ。
タクシーや自転車なんかで回るのが一般的だが、
徒歩でも十分回れるのでナイル川沿いを散歩がてら回った。

●カルナック神殿
ルクソール神殿から3kmほど離れた場所にあり古代エジプトで最大の神殿だ。
約2000年にもわたり拡張、取り壊し、修復を繰り返した。
前回もそうだが今回も神殿の中で個人的に好きな神殿のひとつがこのカルナック神殿だ。
理由は圧倒されるほどのバカでかさ!!
人が造ったとは思えない柱など古代ロマン溢れる遺跡だ。
▼カルナック神殿入口、スフィンクスの参道
ルクソール0101

▼神殿入口を入ると巨大な列柱の回廊がつずく
ルクソール0102

▼ナナの大きさと柱を比べて下さい!!
ルクソール001

▼柱に彫りこまれたヒエログリフがカッコイイ♪
ルクソール0103

▼神殿には、うっすらと色が残っている箇所もある。
ルクソール0104

▼現在公開されいる部分だけでも十分の大きさだが、まだ修復の箇所もある
ルクソール0105


●ルクソール神殿
先にカルナック神殿を見てお腹いっぱいになっていた僕達、
ルクソール神殿は街の中心にあり、まじかで見たいのでなければ
十分外からでも全景を見ることができるので中には入らなかった。

元はカルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿として建立された。
かつてはアメン大神殿とはスフィンクスの参道で結ばれていた。
▼ルクソール神殿入口
ルクソール0106

神殿入口にはラムセス2世の坐像、その手前にはオベリスクが2本立っていた。
本来オベリスクは2本だが、写真を見ていただければわかるが現在は1本のみ。
右側の1本はパリに運ばれ、現在コンコルド広場にある。
▼神殿は街中にあるため外からでもよく見える。
ルクソール0107

▼夜にはライトアップされる。
ルクソール0108


東岸には、他にミイラ博物館やルクソール博物館なんかがあるが、今回はパス。
東岸観光も終わり、明日は西岸観光だ♪
▼明日はナイル川の対岸にある西岸だぁ~!
ルクソール002


プロフィール

よ~じ&ナナ

Author:よ~じ&ナナ
2007年6月1日から
2009年9月17日まで
世界一周の旅に出ていました。

現在地 2015/08/29
日本・高松
転勤で四国に移動!
四国での生活を満喫中♪

旅した国◆67カ国
中国・ネパール
インド・UAE・トルコ
ギリシャ・イタリア
バチカン・スペイン・モロッコ
ポルトガル・フランス
ベルギー・オランダ・ドイツ
フィンランド・エストニア
ラトヴィア・リトアニア
ポーランド・チェコ
オーストリア・スロバキア
ハンガリー・スロベニア
クロアチア・モンテネグロ
ボスニアヘルチェゴビナ
セルビア・ブルガリア
マケドニア・グルジア
アルメニア・イラン
シリア・レバノン
ヨルダン・イスラエル
パレスチナ・エジプト
イエメン・エチオピア
ケニア・ウガンダ
ルワンダ・タンザニア
マラウィ・ザンビア
ナミビア・南アフリカ
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