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ラサ その3

●ガンデン寺
ガンデン寺はラサからバスで約1時間半くらいの場所にあります。
ガンデン寺チベット仏教最大の宗派ゲルク派の総本山です。
1410年に完成し多い時では7000人の僧侶が修業をしていたと言われています。
しかし中国人民解放軍の侵攻や、文化革命で徹底的に破壊され
多くの僧侶がインドに亡命してしまいました。
1990年代になりおもだった建物から再建が進められていますが、
まだ破壊され建物の残骸があちらこちらで見られました。

最初にガンデン寺が一望できる高台に登りました。
高台といっても4000m弱の場所です。
3600mのラサに一週間いて高度に慣れてきたはずなんなんですが、少し頭が痛くなりました。
それでもこのロケーションが、僕達の好きなペルーのマチュピチュに似てる感じがして
気に入って2人で高台から結構な時間眺めてました。
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その後ガンデン寺のある山をぐるっと回る巡礼路を回りました。

巡礼路には至る個所にタルチョが
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巡礼路の北の端高台でお坊さん達が朝のお勤めをしていたみたいなんですが
僕達着くと丁度終わってしまい、崖を登ってお寺に帰るお坊さんたちです・・・・
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一周回ってきてガンデン寺の境内です。
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寺院の中でお経をあげているお坊さん達です。
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やはり山頂などに破壊された後が生々しく残っています。
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おまけ
お坊さん達が、お経をあげていた北の高台の周りには無数の鷹が飛んでいました。
動物写真家になった気分で一枚・・・・
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ラサ その2

今回から出来るだけ大きな写真を使うようにしました!!
大きすぎる写真はサムネイル表示にしてますんで、クリックしていただくと大きくなると思います!!

●ポタラ宮
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ポタラ宮は僕達の期待を裏切りませんでした。
たぶん僕の勝手なランキングだとアジアカップをカンボジアのアンコールの遺跡と
争うくらいの感動を与えてくれました!!
もちろん、このアジアカップの勝者はサッカーとは違い世界でも十分戦えるレベルです!!

そんなポタラ宮に毎日出かけては飽きずに2人で眺めていました。

そして、このポタラ宮と、チベットの青空の組み合わせがいい!
何度も書きますが、チベットは雨期なんですが一日に一度はこのように
完璧な空のとポタラ宮とのセットを見ることができます♪
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そして夜はライトアップされ、まるで宮殿が夜空に浮かび上がったような感じにみえます。
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と、この外から眺めていて素晴らしいポタラ宮の内部を見学しようとすると大変です・・・・
ポタラ宮は現在文化財保護のため入場制限があり、僕達のような個人旅行者は
自力で入場券をGetしなくてはいけません!

まず入場券なんですが、前日の12時にポタラ宮の西門で予約が始まります。
僕達は11時に行ったのですがすでに長蛇の列・・・・・
旅行会社の人間がツアー客為に代わりに並んだりでするのでかなりの人です。
それでも、13時過ぎに予約券をGetすることができました♪
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次の日指定された時間にポタラ宮に向かったんですが、あいにくの曇り空・・・
(この日も、昼からは快晴!)
それでも外から眺めるだけだったポタラ宮に、ついに正面玄関から入場することが!

やはり真下から見ると、でか~い!
大阪城より、でか~い!(実際はわかりません感覚で・・・)
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ポタン・カルポ(白宮・ポタラ宮の白い所)の入り口まで行くのにも相当登らないと、
成都でぐうたら生活を送ってた僕らには辛~い!
空気も薄いし・・・二人でヒイヒイ喘ぎながら何とかたどり着くことが・・・・
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ここがポタラ宮の入り口です。
残念な事にこの先は写真撮影禁止の為、内部の写真はないです。
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それでも部屋の総数が1000を超すと言われるポタラ宮、もちろんすべての部屋を
見学できるわけではないですが、
何百?何千?もの仏像や収められていて圧巻でした!
同時に勉強不足のため様々な疑問があふれてきました。
これは帰国後の楽しみの為にメモっておきましたが…

また、ダライ・ラマ14世が実際に生活していた場所などを見ることができ感激と、
そして複雑な気持ちに・・・
現在のポタラ宮の主であるはずのダライ・ラマ14世は、現在ここではなくインドに・・・
※詳しくは映画(『セブンイヤーズ・イン・チベット』ブラット・ビット主演)を見てください!
 僕が最初にチベットに興味を持ったのもこの映画を見てからです。

そして内部を見学し終わるとポタン・マルポ(紅宮・赤い所)を出て西門へ下って終りです。
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ポタラ宮から見たラサ市内です。
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おまけ1 
西門でて手向かいの薬王山からの眺めです♪
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おまけ2
宿の屋上からの夜景!!
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明日は選挙です!!!

明日は、参議院議員選挙です!!!!
皆さん投票に行きましょう♪

そして、ブログにも投票しましょう!!!
さらに、コメント・メールもしましょう♪


それでは、私達は少し離れたお寺まで散歩に行ってきます。

                           よ~じ&ナナ

テロ未遂事件!!

これは、成都からラサに向かう為に飛行機に乗ろうとした。
日本人妻が起こした事件です。

住所不定無職、自称旅人の日本人女性29歳が機内に刃物を持ちこもをとした事が
一部始終を目撃した日本人男性Y氏からの通報で明らかになりました。

事件は7月某日・成都発ラサ行きの飛行機の搭乗手続きを済ませ
手荷物検査場にて発覚しました。

一部始終を目撃していたY氏の話によると、ラサに向かう外国人一行の中に
20代後半と見られる日本人夫婦がいました。
夫のほうは問題なくボディーチェック・手荷物検査を済ませ、妻とみられる女性を待っていました。

一方妻とみられる女性はボディーチェックはパスをしたんですが・手荷物検査のX線検査で
不審な物が映し出されたとして再検査の為に係官に質問されていたようです。
Yさんが聞いたところによるとナイフを隠し持っていないかと言う事のようでした。
日本人妻はびっくりした表情で「絶対持っていない何かの間違いだ」と抗議したようでした。

素直に自白しない日本人妻に対し、係官はカバンの中を検査させろと詰め寄りました。
日本人女性は素直に応じましたが、係官の見間違いだと言う感じの態度をとっていました。
係官が5分ぐらいカバンと格闘した結果カバンの一番奥からアウトドアーでよく使われる
折畳式のナイフが出てきました。

ナイフが出てきて一番びっくりしたのは、夫でもなければ係官でもなくナイフを入れた
本人・日本人妻でした。
どれほど驚いたかと言うと検査場に響き渡るぐらい大きな声で「え~」に
濁点を付けたような声を出してました。

後から本人に聞くと中国に着いて最初に何かあった時のために
護身用に入れておいたのだがすっかり忘れていたとの事でした。
護身用にってカバンの一番奥に入れていて、係官に何度も質問されたのに
存在すら忘れてるようじゃ~・・・・

その後は日本人妻は特技の半笑いで係官に謝り、そのナイフは係官に渡し
成都空港で放棄する事になりました。
そして口封じのために日本人男性夫に対し「絶対にみんなに内緒にしといてや!!」
と強く迫っていたようでした。

これまで日本人夫と同様にY氏もこの日本人妻の監視下に置かれていた為、
情報が漏れる事がなかったのですが、日本人妻の監視がゆるくなったところで
通報することができたようです。

現在この日本人妻はネパール・カトマンズに潜伏してる模様で、
同行していた日本人夫を、残り約1年10ヶ月監視下に置き世界中を逃亡模様です。

最新の日本人妻のコメントでは夫に対して
「ナイフをなくしてリンゴが剥けなくなった・・・」と漏らしていたそうです。

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これは善良な日本人Y氏が機内預けとして持っていたナイフです。
日本人妻もこれとよく似たタイプのものを機内に持ち込もうとしたそうです。
もう少しで反日問題に発展したかもしれない事件でした。

カトマンズ名物

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ネパールで楽しみにしてたものがあります
日本食とサッカーアジアカップの中継!!
チベットでは中々見ることができずネパールでと期待していました

そして今の宿では唯一1階のロビーにTVがあるじゃないですか、
アジアカップ準決勝の2日前から宿の従業員に「これでサッカー見れる??」
と確認をしていました。

そして試合当日昼間にネットカフェにいってきて宿に帰ってくるとロビーのTVがない!!
「なんでや~」と聞くと、宿のアホな客が金に物を言わせてTVを
部屋に持っていったらしいのです!!

なんやと~!!!そんなシステムいつから作ってん!!!
それやったら倍払ったるわ!!
と言うもののネパ―ル人従業員を困らすだけ・・・・・

どうも欲張り日本人の客でもなさそうだし、従業員には強いが、その客の所に
乗込む勇気は持ち合わせていないし・・・・

しかし、元社会人営業マン!!
リスク管理はしっかりできています。もちろん代替えプランは用意してます。
日本料理屋にTVがありそこでも見れる事はリサーチ済みです。

と言う事で、試合が始まるネパール時間7時過ぎまで宿でのんびり読書でも・・・・

そして時は立ち、夕方6時過ぎ読書するにも暗くなってきたので部屋の電気をつけようと・・・

電気がつかない・・・なんや停電か~
これまで旅先の安ゲストハウスでは停電にはよくあってきました。
今回の停電もいつもと同じようにこのゲストハウスだけのものと思い、
TVを借りた奴に天罰がくだったと思って喜んでました。
どうせ俺は、よそでTV見るし♪

そして薄明かりの中宿を出て日本料理屋に行こうと思うと町自体が暗い!!
もしや・・・と思い宿に戻りネパール従業員に聞くと、
『停電よく起こるよ~♪一週間に一回くらいかな?多い時で3回くらい?
たぶん7時半くらいに電気付くと思うけど♪』


2本立ての私がプランが・・・これ以上の代替え案はありません・・・・
結局ネパール人従業員の予想通り7時半頃電機は復旧しました。

ちょうど試合の後半70分過ぎごろの事でした。
羽生のロングシュートがゴールバーに当たるのは見れましたが、結局、日本は・・・・
今日韓国人に話を聞くと韓国人は準決勝の最後のPK戦の途中で停電になり
翌日ネットで敗戦を知ったらしです。
次回は28日3位決定戦!!停電にならないことを願います。
そういえば昨日も電気が・・・・・



停電で、このサッカーネタとどちらを書こうかと迷ったんですが両方載せる事にしました。

僕は今、ネパールの首都カトマンズにいます。
僕がいるタメル地区は中心地の一つになると思います。
一国の首都のひとつの地区、日本でいえば東京の新宿が停電になったと考えてください!
もう大混乱でしょう!!企業のシステム障害、交通網のマヒetc

しかし、ここカトマンズでは大混乱の欠けらすら見えません!
混乱してたのはサッカーが見れなくなった僕ぐらいです
街に出ても商店・土産物屋・御飯屋・両替屋のほとんどがロウソクでの営業、
一部自家発電もありますが、電気への依存度が高い日本社会比べて
かなり低いネパールは、停電になっても市民の生活にさほどの影響を与えないのだと
感じました。

だからと言っていまさら日本社会がどうと言うわけではあいません。
ただ『ハイテク・デジタル』などと言われるものは実はとても脆く、
『ローテク・アナログ』と言われてる物は実はとても頑丈なんだと、

まだ2ヶ月の旅ですが、所々で感じさせられることが多く、
カトマンズでのネパールの人々の生活を見てるとさらに強く感じました。

やはり日本に帰ってもオール電化はやめときましょう♪
長々とすいません…




ラサ その1

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と、ま~ほんとに青い、そして空が近い!!!

チベットは雨期なんですが、今まで見たどこの空より青いです!!
夕立ちはありますが一日に一回は、こんな青空になります!!
そして空気が薄い・・・・
ラサで標高約3650m!!
ダイアモックスと言う高山病対策の薬で何とか頭痛などは起こってませんが、
怖くてお酒が飲めない・・・・

高山病・前科2犯のナナと、ビビるよ~じは高度順応の為2~3日激しい観光はせず、
贅沢にポタラ宮を眺め、のんびり過ごしました。


●ジョカン(大昭寺)
ポタラ宮の次に有名?
ジョカンはラサの中心にあるお寺です。
2000年に世界遺産に追加登録されています。
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ナナの左に見える木は、お釈迦様の髪の毛から生まれたと言われてます。

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正門ではこのように巡礼者がひっきりなしに五体投地をしています。

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これはバルコル(八廊街)です。
バルコルはジョカンの周りを囲んでいる巡礼路なんですが、ここは土産物屋でひしめきあってます。
Tシャツ、骨董品からマニ車、チベット仏教の仏具が売っています。
ただしバカ高い!!!値段を聞くと間違いなく他で買う10倍以上の値段が・・・・

おまけです
ジョカンの屋上から遠くに見えるのは・・・・
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マニアの方に

一部マニアの人からの質問でチョモランマの事件て??との問い合わせがあったので簡単に

4月25日、チョモランマ(エベレスト)のベースキャンプで、米国籍チベット人1人を含む米国人5人が「一つの世界、一つの夢、自由チベット2008」と英語で書かれた横断幕を掲げた。中国の北京オリンピック組織委員会が、チョモランマを含む聖火リレーのルートを発表する前日のことだった。5人は27日に国外退去となった。

映像はYouTubeのFree Tibet Olympics Protest - Mount Everestで見てください!!
http://www.youtube.com/watch?v=xfe57qES7F8



それと大好評ナナの独り言の「蚊」の記事に画像UPしました。


ラサへの道のり

ラサへの道のりは色々面倒でした。

まず、ラサに行く方法です。

僕達は最初、成都から西蔵鉄道でラサを目指してましたが、列車の切符自体が
中国で入手困難になっていて切符は出発10日前の発売なんですが、
その前から予約していても手に入れることができないとの事でした。

入手困難になってる理由としては、中国の大手の旅行会社が買い占めている為
コネのない小さな旅行会社では入手困難になってるみたいでした。
僕達が頼んでた旅行会社は後者のほうだったので、列車でと言う人は大手の旅行会社を
何社か回ると手に入れる事ができるかもしれません!

また、購入できても正規の値段ではなく、プレミア価格になってるとのことで
陸路にそれほどのこだわりも無かったのとビザの期限の関係で飛行機で
移動する事になりました。
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次にパーミット(許可書)です。
ラサには基本的にはツアー客だけしか入れないことになっています。
しかしバックパッカーは多くは、入境許可書と各種チケット(飛行機・列車・バス)
のみでこれまでラサに行ってました。

4月にエベレストベースキャンプでの事件の為パーミットの管理が厳しくなってるとの事で
今までできた方法でも旅行会社は手配してくれなかったりとの事がありました。

僕達の旅行会社は7月からパーミットとチケットのみもOKになったので、
パーミットと航空券でラサに行くことができました。

ちなみに、ややこしいチベットで必要な2つの許可書を簡単に・・・・


●入境許可書 チベット自治区に入る前に取得

チベット自治区(ラサ)へ行くための許可書
これがないと基本的には、航空券・列車・バスのチケットが買えない!
逆を言えばラサにさえ入れれば必要ないです。

※ゴルムドからの闇バス・許可書なしで列車でラサに入った人もいました。

●外国人許可書 ラサで取得

ラサ以外のチベット自治区へ行く場合に必要
ラサとその近郊の町だけの場合は不要です。

普通ツアーを組んだるすると旅行会社が一緒に取得してくれます。
これがないとバスの切符を購入する事も出来ない。

※許可書なしで購入し検問もパスして旅行できたと言う人もいました。


上記の2つ許可書は基本的に必要です。
ただし裏技や幸運な人はパーミット無しなどで回れてる人もいましたが、
チェックする基準があいまいだったり、その時の役人の気分で変わることがあるので
個人的には取っといた方がいいと思います。


ナマステ~♪

カトマンズからです

パーミット(許可書)の期限の関係で、一日早くネパールに昨日到着しました

チベットでの出来事についてはまた別の記事で書きます

ネパールには長期滞在する予定です!!

ネパールには日本食があふれています!!
早速、昨日チベット越えをした皆と日本食料理屋に行きトンカツ定食と
ハンバーグ定食を食べてきました

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日本にいる皆さん
食べ物を粗末にしてはいけません!!
米の一粒、味噌汁の最後の一滴まで飲み干しましょう!!


ついに出発!!

くどいようですが、ついに明日ネパールに向け出発です!

今日、最終のツアーの契約、車のチェック、ガイドとの顔合わせ
が終わりました。

ラサで集まった日本人5人で明日出発です♪

予定どおり行けばネパール・カトマンズまで5泊6日の予定です。

それでは皆さん、次のブログ更新までに沢山のコメント・メールを期待しています

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僕たちをエベレストベースキャンプ・ネパール国境へと運んでくれるランクルです

成都に入るまで、蚊はいなかったのに、成都ではかまれ放題

初日は、日本から持参した蚊取り線香をケチりながら使ってました。
でも、成都にも蚊取り線香が売っていると知り、中国の蚊には中国の蚊取り線香の方が効くだろうとスーパーで大量に買い込み、その日からは贅沢に使いました。

まぁまぁ効果はあったんですが、

なんでか、よ~じより私の方がいっぱいかまれてる
しかも毎日、朝起きたらベットに蚊の死骸が落ちてるし。
私のベットだけ。

何で!?臭いの? いや、そんなはずはないで!
首ふりの扇風機が明らかに私のとこに止まってる時間が短い!
それだけが理由か・・・?

こっちの蚊は、かまれると水ぶくれができて痛痒い。
痛いけどかかずにはいられへんし。
けっこう長引きますよ。

ペルーに行った時は蚊にかまれたら、血豆みたいなのができてました。

先が思いやられる

他の国にも蚊取り線香なんて売っているんですかねぇ・・・
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成都

成都は街自体には特にこれと言って見るものがありません!
が、約半月滞在してました・・・・
(ビザの延長や、ラサへ移動の手配などのためです)

それでも散歩がてらに成都の街をうろうろしました。
成都の街自体は今回の旅行で見た中で上海に次ぐ規模の街でかなり発展してました。
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街にはカルフールやスタバもありました。

オリンピックの聖火リレーに使うトーチ成都にが来ててお披露目されてました。
(トーチだけで聖火はまだです)
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何もないといった成都の市内ですが、唯一観光地と言えそうなのが『武侯祠』です。
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武侯祠は三国志の劉備と諸葛亮孔明が祭られてるお寺です。
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劉備・諸葛亮孔明
張飛・関羽

それと、これは劉備のお墓だと言われてるところです。
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三国志を知らない人には全然面白くないところです。
中国人の旅行者は結構テンションあがってましたが、外国人は三国志を知らない為
ほとんど訪れてませんでした。


ラサからです!

ラサからです。

ラサは最高です!!!

他の中国の都市とは別格です!!

詳しくはまたブログで更新しますが。。。。
(この宿のPC環境があまり良くないので)

ネパールへ陸路で抜けるために募集してたメンバーも集まりました
今日無事に集まり18日にラサを出発し、4泊5日で
チベットの地方都市と、エベレストベースキャンプを周り
陸路国境を越え、22,23日にネパールに入る予定です!!

ちなみに今日無事にネパールビザも取得できました。

18日以降はPC全くつながらない環境なのでお許しください。
今日までにメールいただいてる方も、お返事少し遅くなると思いますが
ラサにいる間に何とか返事するようにしますんで、お待ちください

明日、ラサへ!!!

今日、無事にラサまでの航空券が手元に来ました!!
明日ついにラサに移動します♪

ラサには1週間ぐらい滞在し、そこから5日ぐらいかけて
チベットの村を回り、エベレストのベースキャンプなど寄ったりし
ネパールに抜けるつもりです。

ラサではネット使えると思いますが、その後は・・・・・
今までのペースみたいに更新はできないと思いますが、
見捨てないでください・・・

それでは次はラサからかな??

よ~じ&ナナ

中華人民共和国 ビザ延長 成都

●中華人民共和国 ビザ延長 成都
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公安局出入管理処(ビザの延長は2階)
 9:00~12:00
13:00~17:00
土・日・祝日休み
※四川省公安庁外事処では取り扱いないみたいです。

観光ビザ30日延長
必要書類
●パスポートコピー
●有効なビザコピー
●宿泊証明書 (ホテルでもらえます)
●申請書類(公安局にあります)
●写真 1枚
●下記のうち一点
・延長日数×$100
・延長日数×$100分の残高があるキャッシュカード
 キャッシュカードのコピーと現物、残高証明書(ネットバンキングの残高をプリントアウト)
・クレジットカード現物とコピー

※コピーはすべてA4サイズ

僕はクレジットカードのコピーにしました。
コピー1階の端のカウンターでしてもらえます。

必要書類すべて提出の後、受取用の紙がもらえます。
それをカウンター左端の人のとこに持っていくと3枚つづりの振込用紙がもらえるので
それを持って、公安局を出て南に100mほど行くと銀行があるので窓口で振り込みます。

振込むと2枚振込用紙を返してもらえるので、パスポート受取用紙に書かれてる日に
振込用紙2枚・パスポート受取用紙を持っていけばぱOKです。

引き取りは午後2:30~だったと思います。受取用紙に書いてます。
受取には5日(休みを除く)かかります。月曜に申請すれば(火・水・木・金・月)
で月曜の受け取りになります・・・・実質一週間

延長は最初のビザが切れてから30日みたいで、僕は勘違いして29日に申請したんで
29日までと思ってたんですが、最初のビザの切れる3日発行になってました。

宿情報 中国~その2~

●嘉峪関
青年賓館
ツイン トイレ・シャワー付
100元/一部屋
日本語・英語不可

ハイペースで移動してきたシルクロードの休息場所に決定!!!
居心地よく快適だったが、なぜか2日目からシャワーやトイレの水が臭くなり気持ち悪くなる。
西安に移ってからさらにこのホテルで洗ったタオルなどから異臭が・・・
外観はラブホっぽい
写真紛失・・・

●西安
緑島国際青年旅舎 (Ludou Youth Hostel)
ドミトリー シャワー・トイレ共同 エアコン付
45元/一人 ユースホステルカード提示で40元
日本語不可・英語可
www.yhaxian.com

居心地良し、西安駅から徒歩5分の好立地!!移動には便利、各種ツアーも扱っており
西安東線ツアー(始皇帝稜・兵馬俑他入場料込)285元など
ちなみに僕たちは自力で観光バス306系統(西安駅前発)で行きました。
まだ「地球の歩き方」にも載ってないみたいで、日本人は少ないみたいです。
一階のレストランは若干割高ですがまだ良心的な範囲!!
トルファンから続いた下痢を治すのにはありがたかった♪
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ドミトリーのフロアーはみんな落書きし放題のため僕達も足跡残してきました♪
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●黄龍
Hua Long Villa Hotel
ツイン シャワー・トイレ・エアコン付
ツアーのホテルのため価格は不明
一部屋600元の表示がフロントにありました。

黄龍・九寨溝ツアーでのホテルのですが、今まで最高級のホテル!!
なんで安ツアーでこんなホテルに泊まれるか不思議・・・・・
日本の大手旅行会社のツアー客も泊ってました!!
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●九寨溝
名前不明・チベット族の村の中にあるホテル
3人部屋(2人使用) シャワー・トイレ・TV付
ツアーホテルのため価格不明

前日の黄龍での高級ホテルで期待してたが、かなりの格落ち・・・・
ツアー参加者もこの日から料金に合わせてホテルのランクが変わった、
僕達は一番低レベルの部屋にそれでも今まで泊ってたホテルと比べるとレベルは高い。
しかし、人間は一度贅沢を覚えてしまうと・・・・
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●松藩
天馬大酒店
3人部屋(2人使用) シャワートイレ付
ツアーホテルのため価格不明
価格は300元の表示がフロントに

今回もツアー参加者中最低レベルの部屋に、しかしこれで最低レベルって
みんなどんな部屋なんだろう?
最低レベルでも僕達は満足♪
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テーマ : ホテル
ジャンル : 旅行

成都大熊猫繁育研究基地

●成都パンダ繁育基地
行ってきましたパンダ基地!
成都市内から車で30分くらいの所あります。
朝の7時半くらいに着きました。

なぜこんなに早く行くかと言うと、野生のパンダは起きている間の60%を
食事に費やすために結構動くらしいんですが、人工的に飼育されているパンダは
食糧が豊富にあるため笹をもらえる時間ぐらいしか動かないみたいなんです・・・・

と言う事で朝御飯時間を狙っていきました。

さすがにこの時間だと他の観光客はあまり来てませんが、パンダと言うと・・・・

こんな感じでした。
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それでも朝御飯中のパンダもいました。
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しかし、食べ終わるとすぐにこの状態に・・・・・
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成人のパンダとは別にパンダ幼稚園と言う事で子パンダばかりのコーナーがありました。
さすがに大人とは違ってやんちゃに動いていました。
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やっぱり人間もパンダも、大人になるとダメなんですね・・・

こんな凛々しい子パンダも
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大人になるとこんな風になってしまうんでしょうか・・・・
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ちなみにここにはジャイアントパンダだけでなく、レッサーパンダもいました。
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本場中国のレッサーパンダは、僕が見る限り立ちませんでした。


※ここパンダ基地ではパンダを抱いて写真を撮ることができます。
料金
子供パンダ(約1才) 通常800~1200 元
大人パンダ 400 元
レッサーパンダ50元
(1元=約17円)
こんな料金払って抱くのは・・・・日本人観光客がほとんどらしいです。


黄龍・九寨溝ツアー 九寨溝編 ●樹正溝景区

●樹正溝景区
諾日朗瀑布
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犀牛海
九寨溝は標高が高いため天気が変わりやすいです。
この写真の後いきなりヒョウが降ってきました・・・・
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樹正群海・樹正瀑布
この辺りは棚段状の海子がたくさんあり、隣の海子との間には段があり
このように滝状になって流れ落ちてます。
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火花池
樹正群海から、この火花池はほとんどの観光客はバスで通り過ぎてしまうみたいで、
人が少ないですが時間がある人にはお勧めです!
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これで、「黄龍・九寨溝ツアー」終りです。
次回は成都パンダ繁殖基地です♪

黄龍・九寨溝ツアー 九寨溝編 ●日則溝景区

●日則溝景区
原始林景区
日則溝景区の一番奥は原生林残る深い森となっています。
中国とは思えないこの景色!
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筑竹海
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熊猫海
ここには魚がいてます。
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熊猫瀑布
熊猫海から流れ出した水が一気に滝とになってます。
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五花海
五彩池と並んで九寨溝のなかでも1、2を争うきれいさです!
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上からの眺めはこの写真なんかよりもっときれいでした!
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珍珠灘瀑布
九寨溝の中で最大の滝でかなり迫力があります。
注:読み方に気を付けてください・・・
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テーマ : 世界遺産・遺跡・名所
ジャンル : 旅行

祝1000人!!!

祝1000人!!

ついに訪問者数が1000人になりました!!
これもひとえに皆様のおかげです

さてそんな中、ここ2~3日宿のネットの状態が安定しません・・・
なので、なかなかメールの返信やブログのUPができてません。

この2~3日の間に無事中国ビザの延長も済み、
今日ラサ行きの航空券とパーミットの手配をしました。

予定では11日にやっとラサに行く事ができます。

※1000人目の方は是非コメントください!!
 お礼に四川料理の本場・成都で坦々麺をおごらしてもらいます
 但し、10日までに成都に来れる方(自費で・・・)

黄龍・九寨溝ツアー 九寨溝編 ●則査窪景区

●則査窪景区
長海
ここは九寨溝の一番奥になり標高は3100mになります。
氷河によって作られた氷河湖で九寨溝では最大の広さです。
大きいですが、綺麗さは他と比べるといまいちです。
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五彩池
九寨溝の最大の見所の一つ五彩池♪
もう綺麗すぎでため息しか出ません・・・・
なんでこんな色が自然に出るのかわかりません!!!!!
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黄龍・九寨溝ツアー 九寨溝編 はじめに

●九寨溝

九寨溝はY字型の谷になっており、左奥が則査窪景区、右奥が日則溝景区
そしてこの二つが流れ込むのが樹正溝景区です。

九寨溝は4000m山に囲まれていて、観光地として開発されてまだ30年ぐらいしか
たっていないらしく、中国人の一度は訪れてみたい観光地のひとつらしいです。
20070703131309.jpg

九寨溝の総面積720k㎡、総延長50kmにもなり風景区内の移動は
基本的にはフリーパスを買い専用バスに乗っての移動です。

遊歩道もありますが、団体の観光客や1日しか時間のない人はバスでポイントを回らないと
回りきれませんが、僕達は2日間のフリーだったんでけっこう遊歩道を歩いて自然を満喫しました♪
20070703132023.jpg

ただし筋肉痛になりました・・・・


これは九寨溝から流れ出た水と町から流れ出た水の合流地点の写真です!!
20070703132507.jpg

もちろん奥が九寨溝からの水で、手前が町の水です!!
前日に雨が降り町の水は濁ってるんですが、九寨溝の水は変わらずきれいなままです
不思議ですよね~

おしり

こっちに来てまずビックリした事…。小さな子のズボンがなんか変だぞ??
よく見ると股のところが割れてる~
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こんなカンジで。違う子のおしりを見てもやっぱり割れてる。あっちの子も、こっちの子も。
確かに用をたすには便利やなぁ…
写真をとらせてほしいなんて言えず、隠し撮りで少し暗いけど。
分かります??この位の年齢の子ならまだしも、乳母車で寝てるだけの1歳に満たない
赤ちゃんもおしめじゃなくやっぱり割れてた。大丈夫なんだろうか




黄龍・九寨溝ツアー 黄龍編

●黄龍
平均海抜3000mのところにある黄龍!
最初にロープウェイで一気に山頂まで山頂から雪が残る山を遠くに眺めながら下っていくと黄龍寺に、黄龍寺の裏側には第一の見所、黄龍の五彩池(九寨溝にも同じ名前があります)
20070702152628.jpg

ここに大量の雪解け水が湧きでてその中に大量の炭酸カルシウムが含まれてるらしく、乳白色の結晶体としてこのような棚田みたいになるそうです。

その五彩池からさらに流れ出た水が、黄龍の名前の由来ともなった
『黄色い龍の鱗のように見える滝』などを作り麓まで流れていきます。
20070702152910.jpg

写真では泥水が流れてるように見えますが、水はとてもきれいで川底が炭酸カルシウムで黄色に固まっています。


黄龍は普通の観光地に思えますが、実際は高いところでは3000mを超えるため、
そこら中で高山病にかかってる人がいました。

※ナナも最後のほうに貧血気味になり歩けなくなりました。

黄龍・九寨溝ツアー はじめ

成都の記事もあるんですが先に黄龍・九寨溝ツアーの記事をUPします。

黄龍・九寨溝に自力で行けないこともないんですがややこしいのと
ツアーも結構安かったんで、泊ってるSim’s Cozy Guesthouse
http://www.gogosc.com/house_jp.asp)にお願いしました。

3泊4日で1020元/1人です。
これには宿代・バス代・食事代・黄龍・九寨溝の入場代・黄龍ロープウェー代
九寨溝内のバス代が含まれてます。

ちなみに黄龍入場料200元・ロープウェー80元・九寨溝220元・九寨溝内のバス80元です。
入場料とかでもこれだけかかるんで、交通費や宿代などお考えたら納得の価格です。

ただし中国人ツアーの中に混じるので基本的にガイドは中国語以外はなせません!!
僕達の行った時は2人のガイドのうち一人だけが必要最低限の単語を少し話せるだけでした。

ただこのツアーに参加してる中国人は上海などの都会から来てる人が多いので
英語を少し話せたり、僕達の時は日系企業で働いてる人がいて日本語が話せ助かりました。

ツアー全体の感想はかなり良かったです!!
一番の目的の黄龍・九寨溝も比較的ゆっくりでしたし、初日の宿は今までで
最高級でしたしその他2日の宿もまあまあでした。
あえて言うとチベット族のヤクの丸焼きパーティーはイマイチだったのと、
食事がいけてなかったです!!
ツアーの中にはまずいと言って食事を拒否する人もいました。
そんな中国人でも拒否した食事を、こんなもんやろうとあきらめて食べてた僕らって・・・・・

チベット族のヤクの丸焼きパーティー
20070702150721.jpg

ヤクの丸焼は外でしててこんな感じでチベット族の人に接待してもらいながら多分チベット族の歌だと思うんですがノリノリのカラオケのメドレーを聞かされます・・・

旅に出て1ヶ月

今日でちょうど旅に出て一ヶ月
前半をハイペースで飛ばし、シルクロードを駆抜けた為か、
まだ1ヶ月しか経っていないのか、と言うのが感想です。

その分、後半はここ成都でのんびりとしています。
10時ぐらいまで寝てご飯を食べ、成都の街を散歩して
帰って来ては昼寝をしたり、本を読んだり、
ネットをしたりビールを飲んだりでうだうだしております

ここで皆さんから頂いたコメント・メールで多い質問について少しだけ・・・・

体調は?下痢は?
旅の前半はかなりハイペースで移動し、体も疲れて西安辺りまでは
下痢気味の状態で、よ~じは人生で初めて緑色が出たんですが、
今は2人とも快調です!!ブログでは更新が遅れてる為、下痢が続いてると
思われてる人がいるようで、ご心配おかけしました

よ~じのメタポリックが進行してるんじゃないか?
先ほども書きましたが旅の前半に下痢が続いて為これでもかと言うぐらい
出してましたし、体調が悪いのにお金をケチり遠くまで歩いて観光していたので
出発の時より確実に痩せてます。ズボンも緩くなりました!!!

写真でそう見えるのは実際の写真を縮小してブログにUPしてる関係で
そう見えるだけです

但し、成都で幸せに過ごしてるため若干メタポが・・・・

ナナはブログ書かないの?
基本的によ~じがブログを書き、ナナは編集長と言う立場みたいで記事の
チェックとダメ出しはしてくれます
ナナにもブログを書いてほしいんですが、現在宿においてる三国志60巻(漫画)
に忙しいみたいです。
今後ナナのひとり言みたいなコーナーを作るらしいです??
温めてるネタもあるみたいなんで・・・

家族・友達にも紹介していい?
これはよ~じ・ナナの身内・友達から多いんですが、どうぞ広めてください!!
特に外国にいて、僕たちの世界一周のルートに住んでるお金持ちの人とかになんて・・・

以上です。

皆さんのコメント・メールを毎日読むのが楽しみなんで、
暇があればどんな事でもいいんでメール・コメントお願いします♪

※コメントを書いていただいてる中でフルネームや個人情報等が含まれてる場合があります。
その場合は勝手に判断して削除させてもらってる場合があります。
コメントの名前の欄はニックネーム等でお願いします。
(僕たちがわかるニックネームでお願いします)



ちなみに今日は早起きし成都パンダ繁殖基地にパンダを見に行ってきました。
詳しくはまたブログで書きます。
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プロフィール

よ~じ&ナナ

Author:よ~じ&ナナ
2007年6月1日から
2009年9月17日まで
世界一周の旅に出ていました。

現在地 2015/08/29
日本・高松
転勤で四国に移動!
四国での生活を満喫中♪

旅した国◆67カ国
中国・ネパール
インド・UAE・トルコ
ギリシャ・イタリア
バチカン・スペイン・モロッコ
ポルトガル・フランス
ベルギー・オランダ・ドイツ
フィンランド・エストニア
ラトヴィア・リトアニア
ポーランド・チェコ
オーストリア・スロバキア
ハンガリー・スロベニア
クロアチア・モンテネグロ
ボスニアヘルチェゴビナ
セルビア・ブルガリア
マケドニア・グルジア
アルメニア・イラン
シリア・レバノン
ヨルダン・イスラエル
パレスチナ・エジプト
イエメン・エチオピア
ケニア・ウガンダ
ルワンダ・タンザニア
マラウィ・ザンビア
ナミビア・南アフリカ
アルゼンチン・チリ
ブラジル・パラグアイ
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