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ベルリンから

ケルンから列車を乗り継ぎベルリンへ!

今日は、ベルリン2日目、ベルリンフィルハーモニーなんか
聴きに行っちゃったりして満喫しています♪

どうでもいいから、今日からドイツはサマータイム開始です♪

ビールも安いし、ソーセージもうまい!!
って事で、また♪
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ドイチュへ

アムスからです。

到着初日は吹雪いててどうしようかと思いましたが、
翌日からは何とか観光できる程度になりました。
それでも寒い・・・

明日ドイツ・ケルン、に移動なんですが、バスが明日は走っていない日だった・・・
列車で移動しようと駅に行くとICE(新幹線)の時間しか分からない!
ICEは早いんですが、お値段も・・・・

一日トーマスクック(ヨーロッパの時刻表)と睨めっこし、IC(特急)
を3度ほど乗り継げばケルンにいける事になり無事チケットもGET!

一日、時刻表眺め列車見つけて気分は鉄オタ

ケルンは1泊で29日にはベルリンへ
これもIC列車を乗り継ぎ約6時間の移動となります。

それでは~

オリンピア(2008.1/8)

オリンピックイヤーにギリシャにいるなら,行かねばならぬ場所!
って別に何かあるわけじゃないけど・・・

アテネから列車でパトラに移動しそこから日帰りでオリンピアに行った。
早朝6時の列車に乗り約3時間半かけて着いたオリンピア。

オリンピックイヤーだから今年はかなり注目されているだろうと思ったが。
終点オリンピアで降りたのは僕達夫婦と地元のおばちゃんだけ・・・
▼のどかな田舎の駅
オリンピア12

『ここオリンピアですよね?』と、不安になりおばちゃんに間抜けな質問をしてしまう。

駅から20分ぐらいでオリンピア遺跡に到着。
オリンピックイヤーだと言ってもやはりシーズンオフみたいで
途中の道にはレストランや土産物屋があるが全部閉まっている。

オリンピアは名前さえ世界に知られているが人口1000人未満の村だ。
聖火の点火式の時だけ盛り上がるみたいだ。

●オリンピア遺跡
遺跡には1グループの欧米人観光客がいるだけで他は誰もいない。
アテネの観光客に溢れた遺跡と違いのどかな雰囲気が漂った感じのいい遺跡だ。
▼のんびり静かな、オリンピア遺跡
オリンピア01

オリンピアはゼウス神の聖域として各地からの巡礼者で栄えた都市であった。
オリンピアのゼウス神殿はアテネのパルテノン神殿に匹敵する大きさであったが
現在は崩壊していて復元された柱が1本その回りには崩された巨大な石柱が転がっていた。
▼ナナのと柱のパーツを比べてもらうと大きさが分かると思う。
オリンピア02

▼当時はこれが積み重なって柱になったのがよく分かる倒れ方。逆にナナは何してるの?(笑)
オリンピア03

この後オリンピア遺跡の中を一通り回り一番楽しみにしていた場所、スタジアムへ♪
▼スタジアムの入場門で入場・・・
オリンピア11

スタジアムはデルフィーのほうが立派で遺跡というかただの広場な感じの
オリンピアスタジアムなんですが、なんだか嬉しくてとりあえず夫婦で走っちゃいました(笑)
走ってる写真?ないです。走るのに必死で・・・
▼ここに来ると、みんな走るみたいです!走らないでどうする!!
オリンピア04

▼落ち着いたところで記念撮影
オリンピア05

写真を見てもらうとホントただの広場なんですが、
何かに取り付かれたように、ここに来る人は皆とりあえず走ってました!!

ずっと勘違いしていたが、聖火の点火をこのスタジアムですると思っていたが、
点火する場所はここではなく、遺跡内部の別の場所でしてるみたい。
▼このあたりで点火するみたい。
オリンピア06

●オリンピア博物館
オリンピア遺跡の横にある博物館
有名どころ2つばかり
▼勝利の女神ニケ像
オリンピア07

▼赤子のディオニソスをあやすヘルメス像 古典芸術期の傑作らしい。
オリンピア08

▼個人的にはこんなミニチュアのが好き~♪
オリンピア09

オリンピア10




アムステルダムより

パリで、アムステルダムから来た旅行者が言いました。
『パリは、ホント寒いです!アムスのほうが暖かかったですよ!』

同じくベルギーから来た旅行者も言いました。
『ホント、パリは寒いですよ~ブリュッセルのほうが暖かかったです!』

旅先で知り合った人からメールが来ました。
『今ドイツです。ドイツには春が訪れました♪』

パリは寒かった!
ベルギー・オランダ・ドイツのほうが暖かいんや!!と思い
ベルギー・アントワープに移動中の列車の車窓からは、吹雪いてる景色が・・・
駅に着くともちろん吹雪き

そのアントワープからオランダ・アムステルダムに今日(25日)に到着も、また吹雪き・・・
その中で迷う事約1時間、なんとか宿に着きました。

春はどこに・・・

宿に着きメールを見ると
ドイツからメールが、
『この前春って書いたけど、今日起きて窓の外を見ると雪景色になってました。』

あと3日でその彼がいるとなり町に行くのに・・・・

とりあえずオランダ・アムステルダムに着きました。

駆け足で・・・

パリは極寒・・・

しかもヨーロッパはイースターがらみの連休で
人が溢れ、どこも混雑、宿代とかも跳ね上がるし・・・
移動代も高いし!!

明日(24日)はベルギー・アントワープに移動し1泊で
オランダ・アムステルダムへ3泊⇒ドイツ・ケルンで1泊の予定。

今は早くこのヨーロッパを早くすませたい・・・・
ノルマな感じな今日この頃です。

それでは、また・・・

パリから

スペイン・サンティアゴコンポステーラから一気にパリへ来ました。

バスで24時間・・・・
さすがに疲れた・・・・

パリには4日ほど滞在予定です。

では、また♪

バナラシⅡ その4(2007.11/8~14)

●ネパールへ

2ヶ月半前にこのバナラシから始めたインドの旅。
ぐるっと一周してこのバナラシに帰って来てさて次は?という事で
サイコロを振ると・・・・

忘れ物に気づき、再びネパールに戻る♪

という事で再びネパールに戻ることに・・・
日本を出て5ヵ月半でまだ3カ国なのに、また戻るって!!
あ~2年の予定のこの旅行、もしかしたらこの辺りを行ったりきたりで
終わってしまうかもなんて・・・

という事で、僕達と逆周りで1ヵ月早く出発し、
南北アメリカ・アフリカ・ヨーロッパとすでに回ってきた世界一周カップル
ショウヘイ君・ミサちゃんとネパールに向けて移動することに♪

ネパール行きのバスは遅れ、夜中の国境越えとなりました・・・
▼さようなら~インド。
バナラシ20401

▼ただいま、ネパール。
バナラシ20402





三度スペインへ!

ポルトガルはヨーロッパの西の果て、ユーラシアの西の果て、先は海・・・
移動するには一度スペインに戻らないと♪

という事で、リスボンを北上しスペイン、サンティアゴ・デ・コンポステーラに移動します。
聞きなれない地名だと思いますが、ローマ、エルサレムと並び
キリスト教3大聖地のひとつです。

リスボンからバスで9時間ほどです。
明日(17日)の朝に出て夕方には到着予定です♪

ではまた~♪

バナラシⅡ その3(2007.11/8~14)

●ガンガー
前回訪れたバナラシは雨季、2ヶ月たって乾季になったバナラシ。
乾季になるとガンガーの幅が一気に狭くなると聞いてました。
どれくらい水位が下がってるんだろうとガンガーに見に行くと
前回見たときに比べ半分くらいの川幅に!
▼上が前回、下が今回。白いトイレみたいな建物が前回は沈んでいたのに!
バナラシ0101

▼これも上が前回、下が今回。水がなくなって牛達も水浴びが出来なくなりました。
バナラシ0102

前回はボートに乗りガンガーからガードを眺め、今回は対岸にボートで渡ることに。
対岸は不浄の地とされているので建物が建っていないんです。

対岸はさらさらの砂地でちょっとしたビーチのような感じ、
でも目の前に流れるガンガーは相変わらず汚い・・・
▼ビーチのような不浄の地
バナラシ0103

▼砂でリンガ(シバ神のシンボル)を作って祈りを捧げる人
バナラシ0104

▼対岸から見たガード
バナラシ0105


ガード側の騒がしさがウソのように、のんびりとした時間が流れる不浄の地でした。


バナラシⅡ その2(2007.11/8~14)

●ディワーリ
バナラシの街はディワーリ真只中!
ディワーリーとはインド3大祭りのひとつで富と幸運の女神ラクシュミーの祭りで
幸運を願う人々が戸口に灯火などを燈しラクシュミーを招き入れる光の祭りなんですが、
どこで間違ったか街中で花火が打ち上がるようになり、
ちょっとした市街戦のような感じになると聞いてました。

そのディワーリー真只中の聖地バナラシ・・・
前日やっとの思いで着き宿で爆睡中の宿の窓の外で爆音が・・・!
夜を待てない子供たちが、朝っぱらから爆竹やロケット花火で大はしゃぎ。

どこでもお構い無しにボン!!ドカン!!
僕たちの泊まっている宿めがけてドカン!!
戦場にいる感覚・・・(行ったことないけど)
やむ事のない爆音!
救いは戦場と違い音だけで爆発で怪我をしない事。
でも寝れない、くそガキ供が~!!
と思うが、それ以上に疲れが溜まっていて再び熟睡・・・

昼前まで寝て、久しぶりのバナラシの街へ♪
街中ではそこらじゅうで花火が売られ、子供たちが爆竹とロケット花火を飛ばしています。
ガンガー沿いをぼ~っと歩いてると、外国人ツーリスト狙いのいたずら好きの子供たちが
足元に爆竹を置き逃げしていくし。クソ~!!

鳴り止む事のない爆音は、日没とともに勢いを増します。
各家庭の屋上では家族で花火を楽しみます。
▼屋上で花火を楽しむインド人
バナラシ0201

日没後すぐは子供を交えた家族で楽しんでいる感じですが、
9時過ぎごろからは大人の時間という感じで大掛かりな打上げ花火が上がり始めます。

これがすごい♪
ディワーリの花火は各家庭が勝手に打ちあげるんで街中のあちらこちらから
予告もなく打ち上がり日本の花火大会と感じがまったく違い面白いです。
▼写真で見るとしょぼいですが・・・
バナラシ0202

僕達が泊っていた宿でもオーナーが花火を買ってくれてて地元民に負けずと花火大会!
▼屋上でみんなで花火大会
バナラシ0203
バナラシ0204

▼屋上でねずみ花火、よくこれで火事にならないな~と思います。
バナラシ0205

ちなみにインドで一番すごいのはムンバイだそうです。
ムンバイにはお金持ちやインドムービーのスターや芸能人なども多く、
花火にはかなりお金がかかってるらしくかなり大規模なものになるらしいです。

バナラシⅡ その1(2007.11/8~14)

●インド人
ジャイプル、アグラー、カジュラホーとバスで一緒になった
日本人カップルのショウヘイ君とミサちゃんと一緒に
約2ヶ月ぶりのバナラシに約16時間も乗りヘロヘロになり到着!

夜も遅く10時くらいの事さっそく宿に行こうかと思うと、
なんとショウヘイ君が大事なギターをバスの中置き忘れてたって~
って事で慌ててバスを追っかけバスターミナルに。
バナラシが最終だった為、バスターミナルのどこかに止まっているはず!

必死に特徴を思い出して止まっているバスを探すも見つからず、
バスのインフォメーションに聞いても英語が通じず打つ手なし・・・

と、そんな時ブログの為に毎回撮っていたバスの写真を思い出し、
確認するとバスのナンバーもちゃんと写ってるじゃないですか!!

ラッキーなことは続き、バスの車掌さんが休憩してる場所に行くと
英語が分かるおっちゃんが、バスのナンバーからバスを探してくれて。
16時間一緒だったバスの運ちゃんを発見!!
そしてバスの運ちゃんが車掌を連れてきてくれて、
車掌のおっちゃんがちゃんとギターを預かっていてくれた!

この3人にお礼にショウヘイ君がチップを渡そうとするも1ルピーも
受け取ってくれようとしない、『こんなの仕事だから』とインド人とは思えない発言!!
せめてチャイ代(お茶)ぐらいと言うと
『君達の名前を教えてくれ、そしてバナラシにようこそ♪』
ってかっこよすぎ!!

あ~やっぱバナラシっていいとこなんだ、インド人ていいな~
と感動しつつ4人で宿に向う♪

一度訪れてる街、オートリクシャで宿まで行くことにしました。

するとこのリクシャこっちはバナラシ2ヶ月前に来たばかりだと
言っているのに変な所に連れて行こうとする。

ちゃんと連れて行かないと1ルピーも払わないと言ってるのにちゃんと連れて行かない・・・
そして最後に変な場所でメインガード(目的地の場所の名前)と言い出す・・・

と言うことで夫婦二人で日頃使えないような関西弁のとても汚い言葉で罵って、
とどめに蹴り入れてリクシャに別れを告げました♪

近くにいた善良なインド人にメインガードまでの道を聞くと歩いていけるみたい、
後から1ルピーももらえなかったリクシャのおっさんが謝りながら来るも、いまさら無理!!

たった1時間の間に僕達がインドの旅行中に出会った、
最高に親切なインド人と、最高におバカなインド人でした。

ポルトガルへ

モロッコから帰ってきたばかりのスペインですが、
早速次の国ポルトガルへ移動します。

明日(11日)にバスでリスボンへ移動ます。
昼に出て夜には着く予定です

デルフィー (2008.1/4)

アテネでの観光があっさり終わってしまったので
日帰りで世界遺産のあるデルフィーに行ってきた。

●デルフィー
古代ギリシャの宗教の中心地として栄えたデルフィー。
この地ではアポロンの神託(お告げ)がおこなわれており、
一般庶民から国家の支配者までもがこの神託をもとに重大事項を決定してた。
全盛期にはギリシャ国内はもとより黒海沿岸地域からも巡礼者が訪れ、
奉納物を納める宝庫などが数多く建てられ繁栄を極めた。
また、古代ギリシャではデルフィーは世界の中心と考えられた。

アテネからバスで揺られること約3時間、スキー場も近くにある山奥の
デルフィーに到着。アテネと違いかなり寒い・・・
なぜこの場所が世界の中心と考えられたのか、普通の山奥で地形的にも特徴もないのに
古代ギリシャの人が考えることは僕には理解できない。
▼こんな感じの山の傾斜にへばりついている。奥に見えるのはイオニア海に続く海。
デルフィー0101

デルフィーの遺跡は当時と同じ参拝の順序で見ていくことになる。
アポロン神殿まで参道があり、その参道の途中に各都市国家が献上した
宝庫や奉納記念碑が立ち並んでいる。日本の神社みたいな感じだ。
▼インフォメーションにあったデルフィーの復元模型
デルフィー0102

▼各都市などの奉納物庫がならぶ
デルフィー0103

▼復元されたアテネ人の宝庫
デルフィー0104

この宝庫などを見ながら上るとアポロン神殿がある。
現在は数本の柱を残すのみだが、この場所で神託がおこなわれていた。
▼アポロン神殿。模型の写真の一番大きなの
デルフィー0105

古代ギリシャの人々は地球は平らな円盤状だと信じ、その中心は聖地デルフィーと考えていた。
そして、このアポロン神殿の前室の地下に世界の中心のシンボルとして
『大地のへそ(オンファロス)』をおいた。
▼レプリカの『大地のへそ』と、おね~ちゃん達。発見された本物は博物館に展示されている。
デルフィー0108

デルフィーでは神託だけではなくデルフィー祭が4年ごとに行われ。
スポーツの祭典と、演劇の祭典が行われていた。
▼演劇祭に使われた古代劇場、この劇場も現役で夏には公演がある。
デルフィー0106

▼スポーツの祭典に使われたスタジアム
デルフィー0107

このデルフィー遺跡から少し離れたところにはアテナの聖域と呼ばれる場所がある。
▼アルマリア。絵葉書とかもよく売られていて有名みたいだが、ガイドブックがないんで・・・・
デルフィー0109

▼体育訓練所。ここで4年に一度の祭典の為に訓練した?
デルフィー0110

●デルフィー博物館
デルフィーの出土品だけと思って舐めていると、けっこうしっかりした博物館で満足した♪
▼宝庫の屋根の部分
デルフィー0111

▼これが『大地のへそ』
デルフィー0112

この博物館で一番の目玉は大地のへそではなく、『青銅の御者の像』だ。
どこかで見た事がある人もいるかもしれないが、紀元前478年にシチリア島の人が納めたものらしい。
▼紀元前にこんなの作るって・・・
デルフィー0113

▼有名人のオーラが出てました。
デルフィー0114

以上、なかなか充実した日帰り旅行でした。
それにしても寒かった・・・夏にはよさそうな場所。

予定通り移動します。

前回書いたとおり予定通り8日の夜行列車、フェリー、バスを乗り継ぎ
スペイン・セビーリャまで2日かけ移動します。

スペインに戻ればネット環境よくなりそうなんで、ブログUP予定です。

サハラより帰ってきました♪

サハラ砂漠より昨日〔3日〕帰ってきました。
行く前はちょっと乗り気じゃなかったけど行ってよかったです。

マラケシュには8日までいて夜行列車で移動し
翌日にはフェリーでスペインに戻る予定です。

では、また!
プロフィール

よ~じ&ナナ

Author:よ~じ&ナナ
2007年6月1日から
2009年9月17日まで
世界一周の旅に出ていました。

現在地 2015/08/29
日本・高松
転勤で四国に移動!
四国での生活を満喫中♪

旅した国◆67カ国
中国・ネパール
インド・UAE・トルコ
ギリシャ・イタリア
バチカン・スペイン・モロッコ
ポルトガル・フランス
ベルギー・オランダ・ドイツ
フィンランド・エストニア
ラトヴィア・リトアニア
ポーランド・チェコ
オーストリア・スロバキア
ハンガリー・スロベニア
クロアチア・モンテネグロ
ボスニアヘルチェゴビナ
セルビア・ブルガリア
マケドニア・グルジア
アルメニア・イラン
シリア・レバノン
ヨルダン・イスラエル
パレスチナ・エジプト
イエメン・エチオピア
ケニア・ウガンダ
ルワンダ・タンザニア
マラウィ・ザンビア
ナミビア・南アフリカ
アルゼンチン・チリ
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