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イェレバン~その3~(2008,7/4~11)

イェレバン近郊◆その2◆ 
●ガルニとゲガルド修道院
●ガルニ
ガルニへはバスでイェレバンから1時間半くらい。
アルメニアに唯一残るヘレニズム建築。
▼アテネに行った人は行かなくても・・・・
アルメニア0301

●ゲガルド修道院
ガルニから徒歩でガイドブックによると1時間半歩く・・・
確実に1時間半ではつかないアップダウンのある山道
タクシーはあるが他に交通手段がないのでヒッチ頼み!
アルメニア人は親切なためヒッチ成功率は高し♪

ゲガルドとはやりの意味、ロンギヌスの槍(キリストを処刑した時に使用した槍)が
ここに収められていたのでこの名前がついた。

切り立った崖に張り付いてたてられており教会の一部は崖にある洞穴を利用して造られている。

ヨーロッパで腐るほど教会を見てきたが
久しぶりに雰囲気があり感じのいい教会に出会えた。
▼こんな感じに崖に囲まれた山奥にある
アルメニア0302

▼インドの石窟寺院を思い出すような感じ
アルメニア0303

▼光の入り具合がいい雰囲気を作っている
アルメニア0304

ガルニは別として、ゲガルド修道院は是非行ってもらいたい♪

●ホル・ヴィラブ修道院イェレバンから南に40kmにある修道院
広い平原ポツンとある丘の上に建っている。
修道院自体は大したことないが、ここからはアララット山がよく見える。
▼アララット山とホル・ヴィラフ修道院
アルメニア0305

◆アララット山
旧約聖書でノアの方舟がたどり着いたのがこのアララット山とされている。
アララット山のトルコ側でこのノアの方舟の破片が見つかったと
数年前に大騒ぎに真実のほどわ・・・・
ノアの方舟は別としてアララット山は富士山とよく似た円錐形のつくりで美しい。

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ルワンダへ (2008.11.28)

明日、朝7時のバスで
ここカンパラからルワンダの首都、キガリに移動しま~す。
約9時間の予定です。


ウガンダでは最初、ジンジャという町に泊まり、
ナイル川の源流で生まれて初めてラフティングをしました。

危うく死にかけました・・・。
人間ウォッシングですよ。
めっちゃコワかった・・・。
息ができなかった
終わった後は耳の調子が悪いやら、首がムチ打ちで痛いやら。
もう二度としたくはないけれど、まぁ、やってよかった・・・?・・・。
生きてるってスバらしい!空気があるってスバらしい!!って思うと
それだけで幸せな気持ちになれる!!

あととい、カンパラに移動してきて町をぶらぶらしたり
中華を食べてのんびりして、英気を養いました。

明日移動して、3・4日でタンザニアに移動予定です☆
キリマンジャロジャロ。
当初、登るつもりでしたがやめました。

ではでは~。


ナナ

イェレバン~その2~(2008,7/4~11)

イェレバン近郊◆その1◆
~エチミアジン~
イレェバン市内からバスで1時間の場所にある町エチミアジン。
ここはアルメニア正教の総本山エチミアジン大聖堂がある。
アルメニア教会歴のクリスマス(1月6日)には世界中から信者が集まるそうだ。

●エチミアジン大聖堂
アルメニア正教の各教会はエチミアジン修道院の
カトリコス(大司教)を首長にあおいでいる。
カトリコスはエルサレムとコンスタンティノープル(イスタンブール)
の総主教を統括する権限をもつらしく、とりあえず偉い教会みたいだ。

調べた資料によると世界でも最も古い修道院のひとつであると書かれていた。
って、この中途半端な表現がいつもムカつく!!
最も古い○○のひとつって、1番古いわけでもなく、
じゃ~、実際は何個のうちの1個なんだ!!って思ってしまう。
▼この建物が昔からあるわけではないらしい
アルメニア0201

▼教会内部
アルメニア0202

◆ハチュカル
当初は墓石として使われていたが戦勝や教会・橋の建設時に
記念碑としても使われるようになた。
▼エチミアジンには沢山のハチュカルが集められている。

アルメニア0203

●聖フリブスィメ教会
エチミアジンは聖地なんで周辺にも教会が点在していて、その中の一つに寄った。
週末だったため結婚式が行われていた。
▼教会の造りは似ている。
アルメニア0204

▼アルメニア美人
アルメニア0205

▼結婚式の様子
アルメニア0206

◆アルメニア正教◆
キリスト教の教派の中で最も古い教派のひとつ。
303年にこの地を訪れたグレゴリウスがアルメニア国王を
改宗させ世界で最初にキリスト教を国教とした。

その後、451年のカルゲドン公会議での決定を受け入れず、
キリストには神性と人間性の2面性があるという説は矛盾があるとして
他の宗派と距離を置くようになりその後独立した。

●イェレバン~その1~(2008,7/4~11)

カフカス3ヶ国をすべて回る予定だったがアゼルバイジャンの評判は
ぜんぜんなのでカットすることにした。

ソ連時代の名残の残る夜行列車でアルメニアの首都イェレバンに到着。
▼ボロ寝台列車 寒かった・・・
アルメニア0101

イェレバンはグルジアのトビリシと違い歴史のない近代的な街だ。
ロシア帝国時代に、この土地に住むオスマントルコや
イラン系のムスリム系を追い出す為にアルメニア人用に造った都市だ。
そして、第一次世界大戦前後にトルコでの大虐殺や大戦を逃れたアルメニア人が
イェレバンに流れ込み爆発的に人口が増えたなかでソ連が計画的に設計した都市がイェレバンだ。
▼イェレバン駅。これもソ連時代に設計されたものだろう。
アルメニア0102

だから、イェレバン市内には歴史的建造物や遺跡は無い。
街は全体的にさびれた感があり共産主義時代の面影が残るが
季節の違いかワルシャワなんかと違い明るい感じがする。
▼こんな感じの建物がボコボコと建っている
アルメニア0103

▼そんな中で目立っていた看板
アルメニア0104

●共和国広場
市の中心の共和国広場だけは整備されており他のヨーロッパの都市と勝負できそう?
▼ここだけはキレイにされている。
アルメニア0105

この共和国広場にある噴水では毎晩噴水ショーが行われる。
すっごいわけではないが無料で毎晩やってるのはずごいと思った。
▼ほとんどが地元の人観光客はアルメニア自体にそんなに来ていないのだろう。
アルメニア0106

●展望台(名前分からん・・・)
町の北側に現在建設中の展望台がある。
建設中だが、てっぺんまでエスカレーターで行けるので楽だ♪
▼こんなバカでかいものを作るのはソ連時代の名残??
アルメニア0107

▼天気が良ければ、アララット山が見え、いい景色らしい。
アルメニア0108

●サーカス
ガイドブックの地図に国立サーカス場の記入があった。
詳しいことが載っていないが面白そうなので行ってみた♪
サーカスなんて子供の時に見たことがあるはずだが記憶には全く残っていない。
僕達が訪れた時は閉まっていて係りの人に聞くと土曜日に行われると言われ出直した。
▼円形の正しいサーカス場♪
アルメニア0110

土曜日に行くと満員にはならないが地元の親子ずれも程々来ていた。
さっそくショーが始まる。
▼撮影は禁止らしく途中で注意された・・・。
アルメニア0109

もちろんライオンや、象なんかは出てこないが、ふぅ~んって感じで終わってしまった。
子どもたちは結構楽しんでいたみたいなんで、
僕達が汚れた大人になってしまったんだと改めて気付かされた・・・

イレェバンの計画都市のため市内には遺跡や歴史的建造物などはないが
近郊には古くからあるアルメニア正教の教会などが点在する。
日帰りで行けるので何箇所か行ってきた。
その様子は次回以降へ♪

●カズベキ・グルジア軍道(2008,7/2~3)

ロシア国内にはなだらかな山地が多くグリジア北部のような
険しい山岳地帯は珍しく、ロシアの中のアルプスと讃える人もいるとかいないとか・・・

そんな山岳地帯へトビリシからアクセスしやすいのがグルジア軍道、
トビリシから大カフカス山脈を抜けてロシアまでつながっている。

その、グルジア軍道のグルジア側の最終の村がカズベキで
景色がいいと評判なんで1泊2日宿で一緒だった福さんとしゅうぞうさんと4人で出かけた。
▼カズベキ行きのマルシュカート(乗合バス)
カズベキ01

アルプスかどうかは別として眺めのいい山東を走りカズベキに着いた♪
▼癒される絶景♪
カズベキ02

昼前にカズベキに着き荷物を置き
村の反対側の山頂あるツミンダ・サメハ教会まで登った。
▼カズベキの村
カズベキ03

▼山頂まで約2時間結構急だった!
カズベキ04

▼内部は普通だが景色がいい
カズベキ05

▼遠足に来ていた高校生と記念写真
カズベキ06

翌日は隣村のスノ村まで散歩に行った。
田舎なんで隣村といっても2時間ほど歩かないといけない。

▼スノ村まではのんびりしたいい雰囲気の中を歩く♪
カズベキ07


▼カズベキからず~と着いてきた2匹の犬ヤエゾウとシンゴ
カズベキ08

スノ村に行ったのはこの地方の伝統的な搭状の家を見に行くためだった。
この塔状の家は外部からの攻撃に備えて籠城するためにこのような造りになったそうだ。
▼この地方の伝統的な家
カズベキ09

家自体は大したことなかったが村までの道が癒された♪
▼ハイキングには、いいコースだった。

帰りは4人でタクシーを貸切グルジア軍道の見所を見ながらカズベキに帰った。
▼石灰棚。鉄分が含まれてるんで赤茶色
カズベキ10

▼なぜこんな絵が分からないが展望台にある絵
カズベキ11

▼マイナスイオン溢れる景色
カズベキ12

カズベキはトビリシで、だらだらしていた僕達には良かった♪
やっぱ、自然はいい!!と改めて認識した。

但し、カズベキもゴリと同じく現在の状態は不明。
グリジア軍道はロシアからのグルジアへの幹線ルートになる、
多分このルートを使いロシア軍は進行してきたと思われる。
この穏やかな景色が変わらず残されている事を願う。

ケニア ナイロビにいます。(2008/11/18)

あれから辛い移動をくりかえし、今ナイロビにいます。

昨日はジラフセンターに行ってキリンにエサをやってきました。
かわいいーー!!

明日は3泊4日でサファリツアーにいってきます。
そして帰ってきたらウガンダに移動します。

書きたいことがたくさんあるんですが、ネット環境がよくなくて
(ナイロビまではネット環境どころか電気事情もよくない)
コメント返信ができなくてごめんなさい。。。


ではではまたーー!

ナナ

●ゴリ(2008,6/29)

世界中で公の場に唯一スターリン像残っている町ゴリ。

宿の情報ノートでそんな書き込みを読み、
ちょっとスターリンを見てみたくなったので出かけることにした。

なぜスターリン像が残こっているのか?
フルシチョフがらスターリンを批判しソ連全土から撤去させたはずだが
調べてみるとゴリはスターリンの故郷だった為に反対運動が起き残されたそうだ。
ロシア出身でないのに、よくソ連のトップになれたものだと驚いた!

ゴリへはトビリシからバスで1時間半ほどのはずだったが・・・
▼2回のパンクで動けなくなったバス
ゴリ01

幸いゴリからすぐの場所でのパンクだったので
向かいのバスがやってきて、それに乗り換えゴリに行くことができた。

バスに乗ってるとスターリンが見えてきたので降ろしてもらった♪
▼街の中心に堂々と立つスターリン!!
ゴリ02

▼さらに近寄ってみると、あっ、ファンファン大佐だ・・・
ゴリ03

ソ連が崩壊した現在でもこんな田舎の街ではスターリンは英雄なんだろう。

スターリン像のある広場から10分のところにスターリン博物館がある。
博物館の前にはスターリンの母親の記憶をもとに生家が復元されてる。
▼別にどうってことのない家
ゴリ04

▼ここにも,白いファンファン大佐が・・・
ゴリ05

博物館横にはスターリンがポツダム会議に出席する時に使われた車両が置いてあった。
▼中国製だった。おそるべしmade in china
ゴリ10

博物館は外国人料金が設定されてバカ高く、たいした内容でもなさそうなので入らなかった、
ロビーと土産物コーナーは自由に入ることができた。
土産物コーナーではスターリンTシャツなんか売っていた(笑)
▼ロビーに飾ってあったスターリンの絵
ゴリ06

▼スタッフは当時の軍服のコスプレ♪ミニスカ・アーミー?(笑)
ゴリ07


ゴリはロシアと紛争時に激しく空爆されたみたいだが
人口は7万人程度の小さな町で、人通りもまばらで
こんなところをロシアは本気で空爆する理由が
果たしてあったのだろうかとニュースを見て疑問に思った。
▼ゴリのバス横の市場
ゴリ08

現在はゴリの町は勿論、スターリン像やスターリン博物館が
どういう状況になっているかは分からない。

トビリシ◆その3(2008,6/23~7/3)

そんな見所のないトビリシに10日も滞在・・・
理由は胃袋を掴まれちゃった♪

グルジアの物価はかなり安いので好きな物が食べれる。
ブログを書こうと思い、トビリシの写真を見てもほとんどが食べ物の写真だった・・・

●グルジアの家庭料理
宿の近くに惣菜屋があり、お母さん達がグルジアの家庭料理?を売っている!
安いし味もまあまあ♪
▼こんな感じでお母さん達がが販売している。
トビリシ0301

▼変な形の、でかいナン♪
トビリシ0302

●町の食堂
駅前にあった大衆食堂よく通った。
▼メニュー。全然わかんない、想像すらできない・・・
トビリシ0303

▼こんなのが食べられる。これはスープにハンバーグとマッシュポテトがはいってる。
トビリシ0304

▼食堂の風景
トビリシ0305

●ヒンカリ
グルジア名物といえばヒンカリ。
ヒンカリとは蒸し餃子。
多分、シルクロードを通って伝わったんだろう♪
▼あつあつでジューシーな肉汁が流れ出る♪
トビリシ0306

▼ヒンカリには生ビールが・・・でもグルジアのビールは残念な事にレベルが低い。
トビリシ0307

●ハチャプリ
どこでも売っているハチャプリ
サクサクのパイ生地の中にとろとろチーズが入ってる
これが朝食にGood!!
▼焼きたてだと最高!!
トビリシ0308

●インスタントラーメン

物価が安いんで自炊なんてしなくてもいいんだが気になって買ってみた
ロシア製のインスタント麺!これがなかなかいい感じの味だった♪
▼けっこう色んな種類があった
トビリシ0309

こんな感じで昼前に起き食堂に行き、だらだら散歩なんかしては
惣菜を買いってな感じで10日ほど滞在してしまった。
結局最後は惣菜に飽きたのでアルメニアに移動することにした。(笑)

トビリシ◆その2(2008,6/23~7/3)

●トビリシ観光
グルジアの首都トビリシ。
それなりに歴史のある街みたいだが、あまり見所がない・・・。
見所がないと言っては語弊がある。

旧ソ連時代の馬鹿デカイ建築物に興味があって
グルジアをメインに日本から旅行に来てる人もいたんで
人によっては見所はあるものなのだ。
▼こんな建物だろうか??
トビリシ0201

なので訂正、僕達の興味がわく見所がない。

それでも、散歩がてらにぶらぶらと市内を歩き回っていた。
ロシア語はどうにかなるもので、どうなったかは説明できないが・・・
とにかく当時はどうにかなっていたので市内を歩き回っていたんだろう(笑)
▼トビリシ市内
トビリシ0202

▼地下鉄があるがかなり深い。ソ連時代に造られたせいだからだろうか?
トビリシ0203

▼マクドナルドも読めない・・・
トビリシ0204

▼トビリシで一番有名なメヒテ教会
トビリシ0205

▼僕達は行かなかったが温泉も市内にはある。評判はいい。
トビリシ0206

▼旧市街には教会が多い
トビリシ0207

▼蚤の市、旧ソ連時代の品物が多い。僕達もついつい買っちゃたりした♪
トビリシ0208

▼市の中心、なんとか広場・・・名前忘れちゃった。
トビリシ0209

こんな感じなトビリシ市内。
旧ソ連の雰囲気が残る街をあてもなく散歩していた。

トビリシ◆その1(2008,6/23~7/3)

残念な事にロシアとの紛争で有名になったグルジア。
僕が訪れた時はメールで
『グルジアって、どこよ??』ってよく聞かれた。
僕達も旅に出るまで知らなかった。

中央アジアをアジア横断してきた人達に
カフカスの国々(グルジア・アルメニア・アゼルバイジャン)
の話を聞き興味がわいた。

旅行するには物価も安くバックパッカーにはありがたい国で
全くイメージのわかない国に行ってみるのもおもしろいかもと
パキスタンを諦めた替わりにイランに行く前に寄っていくことにした♪

トルコ・トラブゾンからバスでグルジアの首都トビリシへ
バスが遅れ夜の9時に郊外のバス停に下ろされる・・・。

ガイドブックによると
トビリシは若者がナイフを携帯しており、外国人を狙った恐喝や強盗が多いと、
しかも、地図によると僕達が泊まろうとしてる宿の隣の通りは、
夜間強盗多発地帯って書かれてるし・・・

通りに出てタクシーを捕まえ宿の近くまで行くことにしたが・・・

『◎▲◇※▼!! ■※●・・・・・!!』

全く言葉が分からない・・・

英語、通用度0・・・

ロシア語で知っているのは、スパシーバくらい・・・
(正確にはグルジア語なんだがロシア語も通じる)
20分位いろんな人に助けを求めたが全く何も通じない・・・

最後はガイドブックに載っていたグルジア駅の写真を見せ
襲われることもなくなんとかタクシーで宿に行くことができた。
▼昼間のグルジア駅。一応工事中??でも、ず~っとこんな感じなんだそうだ。
トビリシ0101

こんなのでグルジア旅行大丈夫なのか??
ロシア語全くできないのに旧ソ連圏の国々って回れるのか??
不安なまま初日は終わった・・・

閉所恐怖症

この旅で僕は閉所恐怖症になった・・・

旅に出るまでは貧乏性の為か、広い部屋が苦手だった。
広所恐怖症??

部屋の端っことかが好きなくらいだったのに。

発端はベオグラードの宿。

トイレに行って閉じ込められた。
ドアノブがバカになっていた為かいくら回しても開かない。

ちょうどトイレの前にナナがいたのでスタッフを呼んでもらって15分ほど格闘して開いた。


で、2回目はトラブゾンの共同シャワー鍵をかけてシャワーを浴び
すっきりし出ようと思うとロックが解除されない・・・

一人で格闘し、助けを呼ぶこと約10分僕の部屋の隣の客が気付きスタッフを呼んでくれる。
そこから格闘すること20分結局開かずに近所のおっちゃんが工具を持ち出し外から破壊活動!!

そこにナナ登場。
間抜けな声で

『よ~じ?もしかして閉じ込められてる?』

こっちは30分戦ってしかも結構騒いでいたので部屋まで聞こえてるはずなのに・・・
ナナいわくTV見ながら寝ていたとの事・・・これだからテレビっ子は嫌いだ。
そこから10分してようやく救出された。

部屋に戻りナナと『二度あることは・・・』なんて言っていたら三度目はすぐにやってきた!!

翌日グルジア行きバスで移動中の休憩でトイレに行った。
そこのトイレは清潔でもないのになぜか、トイレの扉だけはアルミの頑丈な感じのやつだった。
さすがに2日連続はと思いながらも、少しビビりながら用を足し外に出ようとすると・・・
再び開かない!!

騒ぐと人が集まってきてくれたが、外からもどうもならないみたいだ・・・

これはシャレにならない!!
これまでの宿と違い今回は移動中のんびり救出を待っていたらほっていかれる!!

で実力行使に!!内側から思いっきり蹴る!!
学生の時サッカーをしていたのはこの時の為かと思うくらい思いっきり蹴る!!
3回くらい思いっきり蹴るとバキッという音とともにドアが開いた。

この出来事が起こって以来、トイレやシャワーの室内が怖い!!
だから最近はトイレに入る時はできるだけ鍵をしないようにしている。

旅の恥はかき捨て!
僕にとってはうんこしてる姿を見られたからって、閉じ込められるよりましだ!!(笑)

おかげでこの後閉じ込められることは起こっていない、でもうんこをしてる姿を見られたのは・・・


トラブゾン&ウズンギュル(2008,6/21~23)

トルコ北東部の黒海沿いの街トラブゾン
見所は・・・特にない(笑)

昨年行けなかったイランに行くため交通の中心となる
北東部の街ということでトラブゾンにきた。

でもせっかく来たんだからということでトラブゾン市内無理やり観光と
郊外にウズンギュルという感じのいい町があるので日帰りで出かけることにした。

●トラブゾン無理やり市内観光
ガイドブックを開きどこか観光できないものかと二人で相談。
『モスクがあるよ?』

-パス!-

『街の博物館は?』

-パス!-

『黒海でも見に行く?』

-海沿い全部工事中だったよ-

『他に見所は?』

-ない-

ガイドブックに端にに小さな投稿が
街の高台にある公園からの見晴らしはまるで『魔女と宅急便』に出てくる街のようでした♪
じゃ~、見所ないし頑張って登っちゃいましょうか!!

がんばって一時間ほどかけて登っちゃったんですが・・・
▼どう??これ??魔女の宅急便??
トラブゾン01

やっちゃいました。
建物が白くて屋根が赤茶色ってことで魔女の宅急便って思ったんだろうか?
投稿した人に、先にアドリア海沿いの街を見ておいてほしかった・・・

この後、無理やり黒海を見に行ったんですが、やはり海岸沿いは現在工事中の為残念な事に
これにてトラブゾン無理やり市内観光終了!!

ですが!!!
おいしい食がが!!
▼たまたま見つけたピデ(トルコ風ピザ)これが激ウマ&激安!!
トラブゾン02

黒海沿岸ということで魚料理を探してたんですが、僕達が捜したところ街に一軒しか・・
▼そこで魚のフライを買ったんですがこれも激ウマ&激安!!
トラブゾン03

よってトラブゾンは食に恵まれたため見所なしなんですが高ポイント!!!
それと街の人がトルコの観光地の街と比べるとまだ擦れてなく感じがよかったこれも高ポイント!!

●ウズンギュル
せっかくトルコ東部なんかに来てるんだから通過だけではもったいないので
どこか近場の街にでもと思いガイドブックで見つけた村ウズンギュル。
湖とそのわきにこじんまりとしたモスクがったずんでるその写真を見て訪れることにした。

トラブゾンで往復のバスチケットをツアー会社で購入し日帰りで出かけた。

当日はあいにくの雨&標高が高いためなのか結構寒かった。
▼湖とモスク
トラブゾン04

▼ウズンギュルはマスの養殖が有名
トラブゾン05

観光条件最悪だったが、よかった♪
ほんとに小さな湖とそのわきにモスクしかないけど、よかった♪
晴れた日に来れなかったのが悔やまれる・・・
晴れた日に弁当なんか持って訪れたらのんびりできていいんだろうな~
っと、思いつつウズンギュルの村を後にした。
▼トラブゾンに帰ると、またピデ屋によってピデ購入♪
トラブゾン06

あ~、このピデや魚フライの為にもう一泊してもよかった。
でも次の国へのバスチケット買っちゃったし移動しないと

次はイランへって思っていたが、ちょっと寄り道という事でグルジアに行くことにした。

カッパドキア(2008,6/17~20)

なんだ、なんだ??この奇岩の数は!!
いくら見てても飽きない奇岩の数々♪

ギョレメの町で滞在し、まなこう夫婦とカッパドキアのトレッキングに出かけた♪
トレッキングに行かなくても、すでに町中から奇岩だらけなのだが・・・(笑)
宿も奇岩をくり抜いて作った宿だし(笑)
▼ギョレメの街並み
カッパ02

でも町の裏にはさらなる奇岩の数々が!!
▼トレッキングのスタート地点。宿の裏にて『いざ出発!!』
カッパ01

▼夕陽に染まると真っ赤になるというレッドバレー
カッパ03

▼こんな感じになる。期待してたほどではなかった・・・(笑)
カッパ04

▼キノコ岩
カッパ05

▼住居や教会として使われていた岩もたくさんある
カッパ06

▼奇岩の団地跡??
カッパ07

▼『あ~、俺って旅してる♪』
カッパ08

▼旅先でしかできないポーズ、      こうさん提供
カッパ09

▼あ~、またやっちゃった!!30前後のおっさん達が・・・(笑)  こうさん提供
カッパ10

▼カッパドキアの夕暮れ
カッパ11

僕達夫婦はこれまでペルーインカトレイル、アンナプルナトレッキングなどをこなしてきた。
まなこう夫婦もこれまでにチベット・カイラスや西アフリカでのトレキングもやってきた!!
程々の経験者のはず??
でも・・・・
▼トレッキング風景(なめた装備でごめん・・・)
カッパ12

▼お~サソリ!危険なトレッキングだった!!←実は死んでいる(笑)
カッパ13

途中ですれ違ったヨーロピアン達は完全装備&ガイド付き、
一方の僕達の装備は近所に買い物に行くような格好&地図は適当な手書きのもの。

そんな僕達は、もちろん最後は行き止まりにぶち当たる事に・・・

それでもめげずに、帰りはこの旅初のヒッチハイク
そして、こうさんが見事トラックをGet~♪
さすが現代文明は素晴らしい!
5時間ほどかけて歩いたところを、楽々15分で戻る♪


カッパドキアでは早朝に気球に乗ってサンライズ見るというアクティビティーがある。
もちろん高いので僕達は高い山に上って日の出を見た。
▼早朝のカッパドキアにはいくつもの気球が上がる
カッパ15

▼悔しいので気球を吹き飛ばそうかと・・・
カッパ14


『毎日見てても、飽きそうにない奇岩の数々♪』という、いい訳で延泊をしたカッパドキア。
宿も街も居心地はよかったが唯一の難点が物価が高い!!
街の食堂なんかがめちゃ高い!!そして味は・・・

安くておいしい食堂や自炊ができる宿なんかあれば
再び沈没してしまうので結果的にはよかったか?

ここで中東を南下して行く、まなこう夫婦と別れ
去年の忘れ物?イランに向けてトルコ東部へ僕達は移動!!


パムッカレ(2008,6/15~16)

ヤバイ!
宿で沈没していた旅仲間が旅立っていく!
沈没者から旅人に復帰していく!
このままだとみんな見送って自分たちが出ていくときには
だれも見送っていくれる人がいなくなる。
▼ぎりぎり見送ってもらえた♪
パムッカレ01

同じように焦っていた、まなこう夫婦と共にパムッカレに移動することにした。
石灰棚と温泉、遺跡で有名なパムッカレ。

でも水がない!!
噂には聞いていたがパムッカレの水がない・・・
パムッカレは石灰棚に水が流れる落ちることで有名だが
現在は水不足のため水量を調節して流してると聞いていた。

実際行ってみると一部にだけ水が流れていて他の場所はカラカラ・・・
底がひび割れていた場所もあった。
こんなので大丈夫なんだろうか??
水に含まれるカルシウム分が長年沈殿してできた
パムッカレの石灰棚、水が流れなくなるとどうなってしまうんだろう??

写真マジックだとかいろいろ言われてるパムッカレだが僕達は行ってよかった♪
確かにカラカラになっている箇所も多いが全体的に見てみればすごい!!
やっぱ自然はいいね~♪
▼一番のメインのところだが水量が少ない・・・
パムッカレ02

▼では、パムッカレの素敵な景色を数枚どうぞ♪
パムッカレ03
パムッカレ04
パムッカレ05
パムッカレ06

よかったのは景色だけではない水着のおねーちゃんも多いのも一つだ♪
ヨーロピアンもトルコ人も色々
▼上:正しいトルコ人家族 下:一応スカーフはしてるが今時のトルコ人おねーちゃん(笑)
パムッカレ07

このパムッカレ温泉保養地として遠く昔から発展していた為
当時の保養地の遺跡としてヒエラポリス遺跡が横にある。

パムッカレと共通の為遺跡の中を水着で観光してる人も多い!
▼『水着と遺跡』こんな場所は世界でも数少ないだろう!
パムッカレ08

▼ヨーロッパでさんざん見て飽きてたはずのローマ遺跡だが、
パムッカレ09

▼久しぶりに見るといい感じだった♪
パムッカレ10

ヒエラポリスにはそこに遺跡が沈んでる温泉もある。
▼その名も『アンティーク・プール』
パムッカレ11

▼中はこんな感じ
パムッカレ12

こんな感じのパムッカレ、目の保養に良かった、
もちろん石灰棚もヒエロポリスも良かった♪

今日、エチオピア・アディスアベバに移動しま~す?(2008・11・4)

このタイトル昨日も書いた気が・・・。


ただいまっす!!
イエメン2回目の訪問です♪

願いは強く願えば叶うものですねぇ。

『エチオピアには行きたくない、イエメンにもっといたい。』と、
毎日毎日しつこく言っていたら叶いました・・・。

昨日は、飛行機に乗れるもんだと思い、フライトの2時間半前に空港に行きました。
チェックインカウンターに行き、エジプトでとったチケットを見せると・・・

『予約が入っていません。』

『・・・・ えぇっ!!?』

『リコンファームされましたか?』

『してません。』


も~、省略。


リコンファームの件については、チケットを買った旅行会社で必要はないと言われました。
いくらでもする時間はあったものの・・・。
はぁぁぁぁぁぁ~~~!!!!
この怒りは・・・・!!!


マネージャーとあれやこれや言って、結局最後まで粘ったのですが乗れませんでした。
同じ便に計6人で移動のはずが、エジプトでチケットを買った
4人はのせてもらえず。出戻りです。
宿のスタッフはうちらの顔を見た途端、目が点になってました。

次に確実に乗れるのは10日後とのこと。
今はウエイティング中です。
うまくいけば、今夜深夜2時の便。
また空港に行って乗れるか乗れないか分からない飛行機を待ちます・・・。


あぁぁぁ~、早くエチオピアに行きたい!!


ナナ

イスタンブールⅡ◆~その5~(2008,5/29~6/14)

●観光編~その2~
じゃ~、なんだ??
イスタンにそんなにいたのに観光あまりしてなかったって、
毎日ネットして飲んだくれて昼まで寝ていたのか??
そんなわけないじゃないですか!
上級者ともなると楽しみ方が違います!

●ガラタ橋で釣り
イスタンブールの新市街と旧市街をつなぐガラタ橋
この橋を通ると大勢の地元の人達が釣りをしている!
▼橋は地元の人で溢れています
イスタン2503

で、自称釣り人パッカーのしゅん君と3人で釣りに行った。
▼仕掛けを準備中。サビキで釣れる
イスタン2502

▼釣れのるは小アジ
イスタン2501

▼釣れた小アジ達は、タタキにしたりフライにしたりと酒の当てに♪
イスタン2504

何度か3人で釣りにい行ったんですが一番釣れるのは何故か初心者ナナ
よ~じとしゅん君は・・・・
ちなみに釣りをしてるとイルカを見ることができる。
小アジをたくさん食べてるためか、ほんとに丸々と太った海豚(イルカ)だった。

●フィッシュマーケット&木曜マーケット
◆フィッシュマーケット
イスタン名物といえばサバサンド。
でも上級者はフィッシュマーケットでサバを仕入れてサバの
塩焼き定食やサバお茶漬けなんか作っちゃいます!
たまにゃ~サーモンなんかも買ってみちゃったりします♪
▼場所はガラタ橋の新市街側横
イスタン2505

◆木曜マーケット
その名の通り木曜に開かれる市場。
旧市街にで開かれ日用品から野菜等かなり割安で買えます!
長期滞在される方はここで食糧調達を!!
▼木曜マーケットに行くようになればあなたも立派な沈没者!!
イスタン2506

●ホテルの屋上で、ティータイム♪
イスタンブールで生活してる日本人の方にに
教えてもらったんでこれはホントの上級者!(笑)

もちろん街で飲むチャイと味は同じですが値段は高い、でも約250円。
ここからの眺めはイスタンブールでNo,1じゃないだろうか?
ガラタ塔からも眺めがいいらしいですがお値段が・・・(約1000円)
ホテルの屋上でチャイを飲みながら優雅にセレブ気分はどうだろう?
▼ブルーモスク&アヤソフィアがを含むイスタンブールが一望
イスタン2507

▼一緒に沈没中のまなこう夫婦と♪
イスタン2509

※ホテルの名前はホテル・アルカディアです♪

とこんな感じで生活・・・いえいえい観光していました。
えっ??これが上級者だって・・・・すいませんただの沈没者です。

そんな事はさておき、今回はシーズンオフだったがサッカーのトルコリーグや
イスタンブールではF1も開催されたりするんで時期が合えば
そんなのも見に行ったりすればいいんじゃないんだろうか?

エチオピア・アディスアベバに移動します。 (2008.11.3)

今日、夕方の便でエチオピアに行きま~す!!
どうなんでしょうな~、エチオピア。
あ、南京虫が絶対いるらしい・・・。
殺虫剤を買ったし大丈夫かな~。
コーヒーがおいしいらしいので楽しみ~♪
あとイタリアンも安くておいしいみたい☆


イエメンはほんとに良かったです。
モロヘイヤスープおいしかった♪
フライドチキンおいしかった。
ブリおいしかった。
ねぎ焼きおいしかった。
おいしいものだらけ。

人もとっても良かった。
旧市街の街並みもすばらしかった。


まだ離れたくないー!

エチオピアには約8日~10日間くらいの滞在予定。
その次はケニア→ウガンダ→ルワンダ→タンザニアと南下していく予定です。


ナナ

イスタンブールⅡ◆その4(2008,5/29~6/14)

●観光編~その1~

イスタンでの延べ滞在日数3週間を越したぐらいのころに、
イスタンに来たばかりの人に
『アヤソフィアやブルーモスクってどうでした?』
って聞かれた・・・・
恥ずかしいことに、こんなに滞在していてイスタンブールの
メインの観光地にまだ行っていなかった。
宿がイスタンブールの観光地の中心にあるため
いつでも行けると思ってず~っとほったらかしにしていたのだ。

これじゃいかんと!!
イスタンブールの基本の観光ツアーに出かけた。
●ブルーモスク
とは言ったが実はブルーモスクは何度か訪れていた。
無料で入れるし、宿から近いんでのんびりするのにはいい♪
▼イスタンブールにあるモスクはどれも大きい!
イスタン2401

▼中はカーペットが敷かれていてひんやりとしていて過ごしやすい!!
イスタン2402

●アヤソフィア教会になったりモスクにになったりと時代にほんろうされた建物
現在は無宗教の博物館となっている。
▼イスラム色が強い建物
イスタン2403

イスタン2404

▼しかし2階に上るとキリスト教のモザイク画が残っている。
イスタン2405

●トプカプ宮殿
オスマントルコ帝国時代のスルタンが住んでいた宮殿 
▼あまり興味がわかなかったんで手前の公園までしか行かなかった。
イスタン2406

●ボスボラスクルーズ
アジアとヨーロッパ分けているボスボラス海峡を上り黒海にまで行くツアー
高級クルージングから地元の人が生活に使っている船を使用するのまで様々な方法で行ける。
もちろん僕達は地元の人が使用する船で黒海まで行ってきた♪
▼イスタンブール新市街
イスタン2407

▼右がヨーロッパ側、左がアジア側、で架かってる橋は日本の援助で作られたそうだ。
イスタン2408

▼黒海はてっきり黒いと思っていたのに、さわやかなマリンブルーだった。
イスタン2409

▼黒海の入り口の高台にある遺跡
イスタン2410

以上、基本のイスタンブール観光

ひとりごと01

あずきパンダちゃ~ん♪



ふぇふぇふぇふぇふぇ~




コメントにアホな書き込みが多いんで、

こっちもたまには意味不明な事を書いてやろうと思った。

分かる人だけわかると思う、分からない人は流すように・・・・


プロフィール

よ~じ&ナナ

Author:よ~じ&ナナ
2007年6月1日から
2009年9月17日まで
世界一周の旅に出ていました。

現在地 2015/08/29
日本・高松
転勤で四国に移動!
四国での生活を満喫中♪

旅した国◆67カ国
中国・ネパール
インド・UAE・トルコ
ギリシャ・イタリア
バチカン・スペイン・モロッコ
ポルトガル・フランス
ベルギー・オランダ・ドイツ
フィンランド・エストニア
ラトヴィア・リトアニア
ポーランド・チェコ
オーストリア・スロバキア
ハンガリー・スロベニア
クロアチア・モンテネグロ
ボスニアヘルチェゴビナ
セルビア・ブルガリア
マケドニア・グルジア
アルメニア・イラン
シリア・レバノン
ヨルダン・イスラエル
パレスチナ・エジプト
イエメン・エチオピア
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