スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハマダーン(2008,7/27~30)

トルコに戻りたいがエスファハーンからトルコ国境へは距離的にしんどいため
どこか経由することにしたテヘランには戻りたくないし、
地図を見るとハマダーンが経由地に良さそうだったのでハマダーンに寄ることにした。

同じドミだったオーストリアと韓国のカップルと一緒に移動することにした。
レイモンド君とヨジュンちゃん、二人はインドからヨーロッパへ向けて旅をしていた。
ハマダーンに着くと宿でヨジュンちゃんが韓国風ぞうすいを作ってくれた。
▼コチジャンを持ち歩いて旅をしているそうだ(笑)
ハマダーン01

翌日、ハマダーン郊外の観光地アリー・サドゥル洞窟へ4人で行った。

この洞窟は今から半世紀ほど前に発見されたばかりの
鍾乳洞で鍾乳洞内をボートで回ることができる。
イランの中でも有名な場所だそうだ。
▼こんな感じでボートに乗って見学
ハマダーン02

海外で外国人が珍しい国・地域ではよくあることだが
地元の人達が一緒に記念撮影を撮らしてくれと言われることがよくある。

ここイランもよく言われた。
写真を撮る前にどこの国かと聞いてくることが多い。
後で田舎に帰って

『俺は日本人と写真を撮ったんだぞ~!』

とか、もしかすると

『俺は日本人の友達ができた!』

ナナと一緒に撮ったヤツなんかは

『日本人の彼女ができた!』

なんて言ってるんじゃないんだろうか?

今回は日本人・韓国人・オーストリア人の3ヶ国対抗戦!(笑)
どの国が人気があるんだろうと思っている以外と人気だったのがアジア勢!!
レイモンド君が一番人気だと思っていたが意外だった。


鍾乳洞自体はスロベニアで見た時の方がすごかったが
ボートに乗って観光というのが面白かった♪


ハマダーン自体は地方の小さな都市で街の中にはこれといって観光地はない。
でも街の雰囲気はよく地元の人達も感じが良く、何もないが居心地のいい街だった。
▼街の中心広場はライトアップされ味がある。でもよく停電する・・・
ハマダーン03

やはり僕達はテヘランみたいな大都市などより
ヤズドやハマダーンなどの地方の都市の方があっていると思った♪
▼バスターミナルで出発まで話をしていた家族と
ハマダーン04

●おまけ
イランの人は日本人に親切だ♪
公園ではチャイをくれるし、日本人というだけでなぜか市バスが無料になったり、
ハマダーンではお店で知り合った散髪屋のおっちゃんが無料で髪を切ってくれた!
▼人生初の坊主♪
ハマダーン05

ハマダーンの広場で地元の子たちのサッカーの試合をしていた。
▼ユニホームに背番号が描かれているが、さてそれぞれ何番でしょうる??
ハマダーン06

スポンサーサイト

エスファハーン~その2~(2008,7,22~27)

エスファハーンにはエマーム広場以外にも見所はある。
●チャイ屋
イスラム教ではお酒が禁止だ。
じゃ~、お父さんたちは仕事帰りどうしてるんだ?ってことになる。
イランではチャイ屋がお父さんたちの社交場だ。
チャイ屋でチャイを飲みながらシーシャ(水タバコ)をブクブクさせるだ!
僕達もエスファハーンで地元の人に交じりチャイ屋に潜入した。
▼みんな感じよく迎えたくれた♪
エスファハーン0201

中に入ってみるとみるとチャイだけじゃなく
ヨーグルトを飲んでいる人もいたので両方頼んでみた。
▼こんな感じ
エスファハーン0202

とても甘~いと想像していたヨーグルトは中東でよくある塩味ので全部飲むのは苦しかった・・・
▼チャイはおいしゅうございました♪
エスファハーン0203


●教会
意外な事に、イスラム国家イランで教会がある!!
17世紀にアルメニアのすぐれた職人や商人やを当時のアッパス一世が
エスファハーンに呼び寄せアルメニア人居住区を与えて信仰の自由を与えてため教会ができた。
現在ものこアルメニア人地区は残ってをりその中に13の教会がある。
▼この辺りではスカーフをかぶらないアルメニア人の女性の姿を見ることができる♪
エスファハーン0204

●橋の町
エスファハーンを流れるザーヤンデ川には歴史ある凝った作りの橋が
たくさん架かり地元の人の憩いの場になっている。

僕達が訪れた時は乾季なのか川というか池?状態で
川の上・下流共に関止められていて水の流れは無く無理に河っぽくしている感じだった(笑)
▼橋は歩行者専用
エスファハーン0205

▼水が少ないため少々残念な感じ
エスファハーン0206

橋はそれぞれライトアップされいい感じになる♪
▼闇はいろんなものを隠してくれるので絵になる(笑)
エスファハーン0207

●街歩き
スペースが余ったので・・・

エスファハーンのバザールも味があってよかった♪
▼バザールの中で。建国の父ホメイニー師の肖像画、イランでは街中で見かける。
エスファハーン0208

自転車の袋、色合いが可愛く欲しくなったが日本で使うかといわれると・・・
▼最後まで買おうか悩んだがやめた。
エスファハーン0209

懐かしい町並み。
街歩きをしていて、おぉ?っと思う場所があった。
なんだか日本に似ている。
アラビア文字を消して○△□商店なんて看板にすれば日本ぽくない?
▼まだ日本でもこんな感じの場所残ってますよね?
エスファハーン0210

さてこれは?
絵画ではありません!これ全部絨毯なんです!
さすがペルシャ絨毯で有名なイラン!
全部塗ってこんな感じになっている♪
▼絨毯が芸術に!!でも自分の部屋には・・・
エスファハーン0211

南アフリカに来ましたよ♪ (2009.1.6)

南アフリカ・ケープタウンに来ました~!!!

ナミビアはドイツの植民地だったということもあって、建物はドイツっぽかった。
ヴィントフックの町はのんびりしてました。
今回はナミブ砂漠に行ってないので次回は国際免許証を持ってまた来たいな~、なんて。
バスの中から見る景色もすばらしいんです!

そして南アフリカ・ケープタウン!!

住める!!
いや、住みたい!!

全部満点です。
バロセロナに次ぐくらい。
宿にも恵まれて毎日ぐっすり。
あとナミビアもそうだったけど、ソーセージがおいしい♪ワインも♪そして安い!!

ここはアフリカじゃないっすよ、もう。

おとといはテーブルマウンテンに登ってきました。
足はまだ筋肉痛~。

昨日は南米への航空券を買ってきました。

11日にアルゼンチン・ブエノスアイレスに行きま~す☆

ナナ

●エスファハーン~その1~(2008,7,22~27)

◆『世界の半分に来てしまった♪』
17世紀にエスファハーンを訪れたヨーロッパの商人達は
『エスファハーンは世界の半分だ!』
と賞賛していたそうだ。

ひねくれ者の僕は、
『じゃ~、残りの半分は?ヨーロッパとでも言いたいのか?』
と思ってしまう・・・

そんな事を思いながら、エマーム広場に行った。
ここがエスファハーンのすべエマーム広場だ
▼最初は『すっげぇ~♪』って言葉しか出なかった。
エスファハーン01

エスファハーン02

広場は回廊で囲まれ、現在はその回廊に土産物屋などが入り、
マスジェデ・エマーム、アーリー・ガープ宮殿、
マスジェデ・シェイフ・ロトゥフォッラーなどの見所が建っている。

エマーム広場のすごさに圧倒されながらも見所を順番に見て回る。
▼まとめて、どーぞ♪
エスファハーン04

エスファハーン05

エスファハーン06

エスファハーン07

エスファハーン08

エスファハーン09

各見所を回った感想は、世界の半分かは分からないが実際すごかった!!
イスラム建築の最高傑作の集つまりだと思った!!

◆夜のエマーム広場
夜な夜なエマーム広場に通う!
昼間は信じれないくらい暑いイラン、街中店も閉まるり街中を歩いている人なんていない!
日が落ちると涼しくなり、再び街に人が戻り店も開く。

エマーム広場は夜はライトアップされ地元の人達が沢山ピクニックに来る。
僕達も近くのサンドイッチ屋でテイクアウェーし、毎日エマーム広場に通った♪
▼エマーム広場に集まる人々
エスファハーン10

▼ライトアップされたエマーム広場も昼とは違いステキだ~♪
エスファハーン11

エスファハーン12

エスファハーン13

毎日通っても飽きないエマーム広場は、やはり世界の半分だったのかもと思った。
で、結局残り半分は・・・(笑)


東アフリカ~その3~ ルワンダ・タンザニア

◆ルワンダ 
当時のレート 1RFr(ルワンダフランク)=0.2円

●キガリ⇒ルスモ
移動日  : 2008.12.2
移動方法 : マタトゥ(乗合バン)&ヒッチトラック
移動時間 : マタトゥ 9:00~12:15
      トラック14:00~14:30
移動費用 : マタトゥ1300RFr    
      ヒッチトラック 5000TSh/3人で
快適度 : ★★★★☆
▼ラブワゴン?と思ってしまうようなマークの箱バン
移動ベナコ01

▼修造さんが捕まえてきたトラック
移動ベナコ02

前日にソトラ社で国境の街ベナコへの切符を購入。
時間通り出発、舗装道路を走り快適に国境に到着♪
ウガンダ西部の街ではATMや両替屋もないと聞いていたのでルワンダ側の国境で一人$50両替した。
ウガンダは結構物価が高いので100$ほどしといた方が安心かも!!

ウガンダビザは国境で取得可能、50$。
国境を渡る端からは迫力ある滝が見ることができる。
ウガンダ入国後、最寄りの街ルスモまでは乗合タクシーが待機してる。
値段が思っていたより少し高かったので、国境を越えてきたトラックをヒッチ
30分ほど舗装道路を進みルスモに到着。


◆タンザニア 
当時のレート 1TSh(タンザニシリング)=0.08円

●ルスモ⇒カハマ
移動日  : 2008.12.3
移動方法 : バス
移動時間 : 9:00~12:00
移動費用 : 12000TSh
快適度 : ★★★☆☆
▼これも日本車。最初は快適だったが乗れるだけ詰め込んで行くのでので・・・ 修造さん提供
移動カハマ

ルスモで前日に購入ムワザに行くかカハマに行くか悩んだ。
カハマの治安を心配したが現在は問題ないとの事と、
ムワザに行くとまた来た道を引き返し時間にロスが出るので最終的にカハマ行きにした。
現地の人達に相談してもカハマ行きがいいとの事だった。
6時発と聞いて待っていたが来たのは7時・・・
路面は舗装道路で快適だった。

このルートはもちろん歩き方は載ってないし、ロンプラもススメていないコース。
ロンプラの場合はムワザに行きトランジットビザを取りナイロビ経由で行くように書いてあった。

●カハマ⇒アリューシャ⇒モシ
移動日  : 2008.12.3~4
移動方法 : 大型バス&ダラダラ(乗合バス)
移動時間 : アリューシャ 12:30~翌9:15
      モシ     9:30~11:30
移動費用 : アリューシャ 30000TSh 言い値35000TSh
      モシ 2500TSh
快適度 : ☆☆☆☆☆
▼カハマのバスターミナルの様子
移動アリューシャ01

▼車内の様子2×3列シート      修造さん提供
移動アリューシャ02

カハマで一泊の予定がバスを降りたらアリューシャ行きがやってきた
『15分後に出発する!!』と言われどうするか悩んでる暇もなくチケット購入。
そんな中でもしっかり値切り現地人と同じ価格で購入♪(笑)
キモトコというバス会社だった。

車内はすでに満員状態、空いていたのは最後尾の席。
シゼカまでは舗装道路で快適と思いきや、各村の手前にあるスピード殺し様の凸凹
(結構外国では信号の代わりにある)を無視してフルスピード飛ばしていく!!
バスの後部座席の人間は激しい震動にやられ死を感じるほどに・・・
ウガンダ人はなぜか無言で堪える・・・
ナナ&修造さんはぶちギレで叫ぶ、よ~じは恐怖で声も出ない(泣)
軽い脳しんとうとムチ打ちになり何とか前の席に移動・・・・

シゼカからは一転、未舗装の道路を進む。
夜中にどこかの村で4時間ほど休憩?する。
アリューシャの手前2時間ほどのとこから舗装道路になり翌朝アリューシャに到着。

モシへはバスを降りると乗合バスが停まっていたので乗る。

ジンカへのを移動のほどは疲れなかったが、その代りに死の恐怖を味わった・・・・

●モシ⇒ダル・エス・サラーム
移動日  : 2008.12.7
移動方法 : 大型バス
移動時間 : 8:15~16:00
移動費用 : 25000TSh 
快適度 : ★★★★☆
▼快適移動だったが高い・・・
移動ダルエス01

評判のいいダルエクスプレスで移動することにした。
チケットは前日オフィスで購入、先月から値上げしていた(泣)
快適な舗装道路を快適なバスで移動、途中でジュースサービスがあり
感動なんかしてるとおしっこに行きたくなった・・・
昼に購入そうなレストランで休憩しダル・エスに到着。
時期の為か到着前は昼から車内は暑くだるかった。

市内まで行ってくれると聞いていたが郊外のウブンゴ・バスターミナルで終了。
値上げして市内まで行かなくなったって!!(怒)
バスターミナルからはGPO(中央郵便局)行きのダラダラ(乗合バス)300TShで移動。


●ダル・エス・サラーム⇒ザンジバル(ストーンタウン)
移動日  : 2008.12.8
移動方法 : フェリー
移動時間 : 12:00~15:00
移動費用 : 20$ 
快適度 : ★★★★☆
▼奇跡的に当日券をゲット♪通常はあっさり買えるらしい・・・
移動ザンジバル01

往路
連休中で当日の切符は売り切れ・・・
外人パワーを使いマネージャーに頼み込んでチケットを発行してもらう!
チケット購入時にパスポート必要、外国人料金は20$と現地人より高くVIP席しか買えない。
VIP席といってもしょぼいがたいして揺れることもなく寝てる間にザンジバルに到着。
ザンジバルは昔の名残か未だに入国審査がありパスポートにもスタンプが押される。

●ストーンタウン⇒ジャンビアーニ移動日  : 2008.12.9
移動方法 : ダラダラ(乗合トラック)
移動時間 : 10:00~11:30
移動費用 : 2000TSh
快適度 : ★★★☆☆

東アフリカは日本の中古車が溢れているがザンジバルは
9割が日本の中古だと思われるくらい多い!
▼僕達が乗ったのは愛豊産業(株)のトラック(笑)
移動ザンジバル02

ジャンビアーニ行きのダラダラは309番、もちろん人が集まらないと出発しない!
トラックの荷台に椅子と屋根をつけただらだらに揺られてパジェ経由でジャンビヤーニに♪
意外と快適だった♪

☆帰りも同じ方法・内容なので省略♪

●ザンジバル(ストーンタウン)⇒ダル・エス・サラーム移動日  : 2008.12.14~15
移動方法 : フェリー
移動時間 : 23:00~翌6:00
移動費用 : 20$ 
快適度 : ★★★★☆
▼ザンジバルのイミグレーション&待合
移動ダルエス02

復路
ザンジバルから帰るには日中はファーストボート(高速船)35$が頻発している。
急ぐ理由もなく安いのでフェリーで帰る事に。
フェリーは行きと同じくフライングホース社を利用。
7時過ぎから乗船でき外国人は2階前のVIP席を使用早い者勝ちでソファーをベットにして朝まで寝る。
遅く行くといい席が取れなくソファーがなくなると床にマットレスが敷かれる。
僕らはクーラーの下でいい席をゲットしたが朝方寒すぎて若干風邪気味になった。
出航は多分22時過ぎにして沖に少し停泊して時間を調節しながらダルエスに6時には着いていた。
行きと同じくウザイ客引きは無視してチケットは窓口で買いましょう♪

夜行のフェリーは、もう一社シーガル社がある。
日本の『東海汽船・シーガル』書いてある船体を使用していてよさそうな感じ
出航時間が違うがフライングホースと同じ時間から乗船できダル・エスに着く
時間も同じで値段も同じためシーガルを使用した方がいい気がした。

●ダル・エス・サラーム⇒ムベヤ移動日  : 2008.12.16~19
移動方法 : 列車(一等寝台)
移動時間 : 16:15~3日後3:00
移動費用 : 32400TSh 
快適度 : ★☆☆☆☆
▼快適移動のはずだったが・・・
移動ムベヤ01

▼一等コンパートメント
移動ムベヤ02

マラウィーへの国境の町ムベヤに移動するにはバスか列車になる。
列車の方が遅いがバスには乗り飽きた僕達。
一等寝台で快適に移動しようという事で列車で移動することにした!

タンザニア-ザンビアを結ぶタザラ鉄道を利用。
チケットは前日の午前中駅に買いに行ったが
手書きで発券の為チケット買うのに2時間近く並んだ。

一等寝台は4人のコンパートメントだが男女別、
4人で購入すると同じ部屋にしてくれるのだが今回は3人、ナナだけ他の部屋になった。
日中は僕達の部屋で過ごし、夜に寝に帰るだけという感じだったので問題はなかった。

さて、毎度遅れることで有名なタザラ、半日ぐらい遅れは予想していたが
『ゾウにぶつかり脱線!!』
と、日本ではあり言えない理由で約37時間遅れで到着・・・
確かに国立公園の中を通るため運が良ければ動物が見れると聞いていたが、運が良すぎたのか??
通常は15:50発で翌12:30くらい着、普通に移動できれば快適なはずだ・・・

車内の食事は注文を聞きに来てくれる、
魚・ビーフ・チキンとライス・ウガリが選べ3500TSh、値段の割には微妙な感じ・・・
▼こんな感じ
移動ムベヤ03

脱線の詳細は半年遅れのブログにて書く予定!

ちなみにバスはスカンジナビア社が早朝発で夜着で運行してるよう、
値段は時間によって違うみたいだ。

●ムベヤ⇒キエラ移動日  : 2008.12.19
移動方法 : ダラダラ(乗合マイクロバス)
移動時間 : 5:15~8:00
移動費用 : 4000TSh 
快適度 : ★★★☆☆
▼快適マイクロバス
移動キエラ01

遅れた列車に夜中3時に放り出された。
6時にはバスターミナルから国境の村キエラ行きが出てると聞いたので5時まで野宿。
バスターミナルに移動しようと思い駅正面に行くと
キエラ行きのマイクロバスが停まっているではないか!
しかも3台も停まっていたので満員の1台目を見送って2台目に乗る。
10分ぐらいで乗車率80%で出発、その後バスターミナルや各町に停車しながらキエラに到着。
道路も舗装されていてギュウギュウ詰めにもされなかったので快適だった♪

ムベヤのバスターミナルには5:30位に着いていた、
頻発してるみたいなんで乗り遅れても問題ないだろう。

マラウィーはビザ不要♪
国境へはキエラのバスターミナルから緩やかな下りを徒歩15分くらい。
バスを降りるとチャリタク&マネチェン屋がうるさいが無視して歩いた。
両替はマラウィー側のイミグレの手前にちゃんとした両替屋がある!

謹賀新年♪

年賀

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年は世界一周最後の年!
南米より北上し・・・今年中には帰ります。

帰国の際には皆さんよろしくお願いします!!
ホントに色々お願いします!!(笑)

2009年 元旦 アフリカ大陸より
よ~じ&ナナ

写真:マサイマラ国立公園のバッファロ-
プロフィール

よ~じ&ナナ

Author:よ~じ&ナナ
2007年6月1日から
2009年9月17日まで
世界一周の旅に出ていました。

現在地 2015/08/29
日本・高松
転勤で四国に移動!
四国での生活を満喫中♪

旅した国◆67カ国
中国・ネパール
インド・UAE・トルコ
ギリシャ・イタリア
バチカン・スペイン・モロッコ
ポルトガル・フランス
ベルギー・オランダ・ドイツ
フィンランド・エストニア
ラトヴィア・リトアニア
ポーランド・チェコ
オーストリア・スロバキア
ハンガリー・スロベニア
クロアチア・モンテネグロ
ボスニアヘルチェゴビナ
セルビア・ブルガリア
マケドニア・グルジア
アルメニア・イラン
シリア・レバノン
ヨルダン・イスラエル
パレスチナ・エジプト
イエメン・エチオピア
ケニア・ウガンダ
ルワンダ・タンザニア
マラウィ・ザンビア
ナミビア・南アフリカ
アルゼンチン・チリ
ブラジル・パラグアイ
ボリビア・ペルー
エクアドル・コロンビア
パナマ・コスタリカ
ニカラグア・ホンジュラス
エルサルバドル・グアテマラ
メキシコ・キューバ・カナダ

カテゴリー
最近の記事
訪問者数
カレンダー
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最近のコメント
FC2ブログランキング
ブログランキングに登録してます! 是非バーナーを、クリックしてください♪

FC2ブログランキング

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。